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ホンダの新型「CT125・ハンターカブ」が超優秀!“キャンプの相棒”としてもっと進化した一台に

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ホンダのバイクで名車といえば真っ先に思い浮かぶのが「カブ」。その誕生は1952年なので、もう70年も前のこと。以来、多少のアップデートを繰り返し現在は「スーパーカブ」を主軸に50ccモデル、110ccモデル、125ccモデルの3排気量で展開しているシリーズ。
そんな「スーパーカブ」のレジャーモデルとして人気の「CT125・ハンターカブ」に新型モデルが登場。来たる2022年12月15日(木)に発売となる。

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ソロキャンにも使えるレジャーモデル「CT125・ハンターカブ」

新型「CT125・ハンターカブ」

新型「CT125・ハンターカブ」

大自然の中、トレッキングを楽しむようにツーリングを楽しめるモデルとして誕生した「ハンターカブ」は、1981年に110ccモデルとして販売。より排気量の大きい125ccモデルとして2019年に「CT125・ハンターカブ」が登場した。

新型「CT125・ハンターカブ」

新型「CT125・ハンターカブ」はアウトドアを楽しめるツーリングモデルということもあり、環境に配慮した最新の排出ガス規制に対応した新エンジンを搭載。しかも排出ガス規制に対応しながら最高出力は向上を図っているという。さらにリアサスペンションには、5段階のスプリング初期荷重が調整可能なプリロードアジャスターを追加した。

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矢作優一(Leonardo 45)

スタイリスト矢作優一(Leonardo 45)

アウトドア、インテリア、フードと多岐にわたってスタイリングを手掛ける。撮影で使うプロップを集めるうちに、モノ好きが覚醒。ジャンルや新旧を問わず珍しいアイテムを手にとってみたい衝動が抑えられず、山のように積まれた最新ギア、ビンテージモノ、ジャンク品に囲まれた暮らしをしている。

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