MonoMax(モノマックス) Web

モノマックス 人気記事ランキング

最新号のご案内

5月号通常号

5月号通常号

2024年4月9日(火)発売
特別価格:1,280円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web LINE NEWS
  • MonoMax 公式Twitter 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 田舎暮らしの本Web

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

【まるでレーシングカー!?】軽量な「アルピーヌ A110 R」は超過激的?

執筆者:

アルピーヌ A110 R 外観 フロント

2016年に衝撃的な復活デビューを果たして、世界中のクルマ好きを熱狂させたアルピーヌA110。1960年代の元祖「A110」のような、バックボーンフレーム+FRPボディでもなく、RRレイアウトでもないが、その身軽で俊敏な走りと出で立ちで、すっかり人気スポーツカーとして定着。その後、Sモデル、GTモデルを追加設定するなど、進化と洗練を続けているが、今回はなんとも過激な「アルピーヌ A110 R」を発表、またまた巷を驚かせている。

アルピーヌ A110 R 外観 リヤ

軽量コンパクトボディが生み出すクイックな走り

アルピーヌA110は、コンパクトな1.8L 直4ターボエンジンをミッドに搭載し、後輪を駆動する2シータースポーツカー。かつてラリーやレースで活躍したオリジナルモデルと同様、比較的小さなエンジンながら、軽量コンパクトボディが生み出すクイックな走りを身上としている。

2016年の復活デビュー以来、全世界ですでに1万台以上が販売されているというからも、その人気の根強いことがわかる。純然たるガソリンエンジン車のスポーツカーの存続が危ぶまれる中、アルピーヌに向けられる眼差しはすこぶる熱い。

この記事のタグ

モノマックスの記事をシェアする

関連記事

【トヨタのコンパクトHEV】一部改良のアクアに上質な特別仕様車「Z“ラフィネ(Raffine)”」が登場!

【ワイルドなクラウン!?】こうでなくちゃ!クラウン クロスオーバーに特別仕様車「 RS “ランドスケープ”」が登場

プロが解説「対向車のハイビーム」急増中の理由、ホンダのSUV「ヴェゼル」が上質モデルに移行!? ほか【クルマの人気記事 月間ベスト3】(2024年3月)

【お値段以上の作戦がすごい】スズキ新型「スイフト」は衝撃の“ノー”ストロングハイブリッド!自動車ジャーナリストが徹底解説『小沢コージの遊べるクルマ』

【限定200台のコンパクトSUV】自由な非日常を楽しもう!ジープ コンパスに限定車「ブラック シャーク」が登場

【さまざまなニーズに柔軟に対応】日産「アトラス」にダブルキャブ仕様、1.55t仕様が登場

【コスパも最高!】シャツ感覚で羽織れて清涼感がスゴイ! MK ミッシェルクランオムの“大人のウエア”を発見!

本格派か!? 機能性派か!? イオンのスーツ&ジャケパンは三拍子そろった傑作だった!

【手ぶら派の味方】便利でタフでチルできる!グラミチの「最新ボトム」コレクション3選

今月のモノマックス特別付録

【昨年完売!ナンガのコラボ付録が再び降臨!】12個のポケット搭載のショルダーバッグ付録がすごい!

【昨年完売!ナンガのコラボ付録が再び降臨!】12個のポケット搭載のショルダーバッグ付録がすごい!