MonoMax(モノマックス) Web

モノマックス 人気記事ランキング

最新号のご案内

3月号通常号

3月号通常号

2024年2月8日(木)発売
特別価格:1,280円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web LINE NEWS
  • MonoMax 公式Twitter 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 田舎暮らしの本Web

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

特集本当に使える!新・三種の神器

【グレゴリー、エル・エル・ビーンほか】懐かしくも新鮮!? いまが旬の“クラシックアウトドア”なバッグ3選

執筆者:

クラシックアウトドアのバッグ3選

この記事の画像一覧を見る(10枚)

新生活が始まる4月に向けて、カバンを新調してみるのはいかがでしょうか? 近年、洋服のトレンドでもあった「アウトドア」がバッグにも訪れてきています。特に70〜80年代にあったような“クラシックアウトドア”なバッグが続々と増えていますのでご紹介していきます。

1. アウトドアバッグを街に浸透させた立役者“グレゴリーのデイパック”

デイパック

グレゴリー デイパック オリーブ ¥26,400

登山やトレッキングなどで使われていたデイパックをタウンユースに浸透させた存在といえば、やはりこのバッグなのではないでしょうか。ブランド創業当時から存在しているグレゴリーのデイパックは40年以上も続き、今なお進化を遂げている大人気モデルなんです。

PCも収納可能なスリーブタウンユースで使いやすい理由の1つとして、“使い勝手の良さ”が挙げられます。モデル名にもなっているデイパックという名前の通り、一日分の荷物を詰めるのにちょうど良い容量である26リットルサイズであることと、アウトドアで使うことを想定されているため耐久性のある作りであることがポイントです。PCスリーブなども完備されており、現代的にも使いやすい仕様に。

アイコンでもあるレザージッパーブルアイコンでもあるレザージッパーブルは、つかみやすさとアクセントの役割を兼任しています。補強されたボトムや収納可能なウエストベルトなどアウトドアとタウンの両方で活躍してくれる機能性も見逃せません。一度このバッグを背負ってしまうと何度もリピート買いしてしまう……という話もよく聞くほどの名作です。未体験の方はぜひ一度お試しくださいませ。

品番:09J*34024
サイズ:W40×H45.5×D16.5cm
容量:26L
重量:645g

[問い合わせ先]
グレゴリー/サムソナイト・ジャパン
TEL:0800-12-36910
URL:https://www.gregory.jp

この記事のタグ

モノマックスの記事をシェアする

関連記事

【傑作カバン大賞】忖度なしでガチ審査!ソフトキャリーバッグ部門ベスト3「バックパックにもなる二刀流に注目」

【耐久性・軽量性・速乾性すべて◎】ジャケット、バックパックほか マウンテンハードウェアの最新作が無敵級!

【傑作カバン大賞】忖度なしでガチ審査!バックパック部門ベスト5「1位はシンプル顔ながら収納力◎の機能派」

【いま本当に使いたいコーチの傑作】100%リサイクル素材!? COACHの“美しきバックパック”を深堀り『SDGsモノ』

【機能もデザインも◎】ヘルメットバッグから着想を得た2WAY ほか「アントラック」の春夏新作から目が離せない!

【コスパ最強モノ 徹底比較】無印良品 VS ジーユー どちらが優秀!? 3,990円で買えるバックパックを比べてみた

“災害や停電”の備えでも、“性能”で選んでも、ポータブル電源は「Jackery」一択!

【このビジネスバッグが高コスパすぎる!】シーンによって拡張できるジャック・ウルフスキンの新作!

【設置が簡単すぎて感動!※】パナソニックの壁掛けテレビで部屋が激変した![BEAMSスタッフの自宅改造計画!]

今月のモノマックス特別付録

【この付録のバッグが便利すぎる!】6つの仕切りでバッグの中身がすっきり美しい!

【この付録のバッグが便利すぎる!】6つの仕切りでバッグの中身がすっきり美しい!