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「アークテリクス × ビームス」待ちに待った第2弾はパッチワークと藍染からインスパイア!

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ビームスはアークテリクス × ビームス第2弾となるコレクションをローンチ。2023年4⽉22⽇(⼟)よりビームス 原宿にて世界先⾏販売を予定している。人気です。おすすめです

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ビームス創⽴25周年となる2001年にスタートしたビームス別注コレクションは、これまで数々の名品を⽣み出し多くのファンを魅了してきた。中でもアークテリクスとの取り組みは、2022年秋冬コレクションより海を渡り、アメリカ、イギリス、カナダ、中国のアークテリクス ブランドストアでも販売され、⼤きな話題を呼んだ。

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そしてこのたび、アークテリクス × ビームス第2弾となるコレクションをローンチ。2023年4⽉22⽇(⼟)よりビームス 原宿にて世界先⾏販売を予定している。

今回のプロダクトコンセプトは、⽇本の伝統的な⼿仕事であるBoro(ボロ)。布や⾐類を⻑持ちさせる⽅法として、また東北地⽅の厳しい冬の寒さを凌ぐため、古くから受け継がれてきた布をはぎ合わせる、この技法。今回のコレクションは、このBoro独特のパッチワークのテクスチャーと、伝統的染⾊の藍染からインスパイアされたという。

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様々なアウトドアクティビティに対応可能な機能が詰め込まれたシェルジャケット。GORE-TEXの特徴でもある優れた耐久性・防水透湿性・防風性のプロテクションに加え、軽量で柔らかくしなやかな着心地と、着用時の静音性が特徴の「N30p 3L GORE-TEX fabric with GORE C-KNIT™ backer technology」を採用。

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アルパインクライミングでミッドレイヤーあるいは単体で着られるアイテムとして定評のある、多様性に優れた軽量中綿フーディ。さまざまな天候や発汗レベルに対応するコアロフトコンパクトは、濡れても暖かさを保ち、圧縮・収納を繰り返してもロフトを維持。ヨーノ20表⾯素材は、透湿性と耐久性を備え、ストレッチの効いたサイドパネルでフィット感と動きやすさを実現する。

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