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【ホンダの愛されファンバイク】ドレスアップで魅力アップの“街映え”ニューモンキー125!

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カラーチェンジでスタイリッシュに生まれ変わったモンキー125

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バイクブームは落ち着いた感があるも依然として人気の高い125ccモデル。様々なモデルがラインナップする中、老若男女、バイクビギナーからベテランライダーまで幅広い層から支持されているのが「モンキー125」。その魅力は愛らしいルックスとジャストなサイズ感、そしてお散歩感覚で気軽にバイクライドを楽しめるところ。

そんなモンキー125も登場してから5年、また新型エンジンを獲得してから2年が経ち、快適な走りはそのままに、今年装いを新たに登場した。主な変更点はカラーリングだが、その雰囲気は前型からガラリと変わった。「あ〜、もう少し待てば良かった!」との声も聞こえてきそうな街に映えるスタイリッシュなデザイン。気軽に楽しく快適に乗れるモンキー125に“華やかさ”がプラスされたこの一台、気になった方はぜひお早めに!

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カラーマジックで変身したスタイリッシュモンキー!

アクティブな印象の「バナナイエロー」 パッションを感じさせる「パールネビュラレッド」 シック&クールな雰囲気を醸し出す「パールシャイニングブラック」毎回遊び心を感じさせ、またテンションも上げてくれるモンキーのカラーリング。今回のカラーバリエーションチェンジでは、フレームとスイングアームを中心に配色がおこなわれ、リヤサスペンションやフロントフォークアウターもメインカラーと合わせることで、車体全体の一体感を持たせている。

カラーはアクティブな印象の「バナナイエロー」とパッションを感じさせる「パールネビュラレッド」、そしてシック&クールな雰囲気を醸し出す「パールシャイニングブラック」の3色をラインナップ。またタンクの側面にはタンク形状を強調する台形のグラフィックを用い、シート座面にはチェック柄を採用するなど、1967年に発売された初代モンキー「Z50M」のスタイルを彷彿させるデザインも魅力となっている。

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この記事を書いた人

安室淳一

ライター安室淳一

クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。

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