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【海外需要で高騰が止まらない!?】名作から迷作まで!レトロゲーム天国で再会した「懐かしのファミコンソフト」8選『僕らのホビー探訪』

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4. 人気お笑い芸人が勢ぞろい!だけど中身は超本格アドベンチャー「さんまの名探偵」

「さんまの名探偵」「笑い」の世界と「ゲーム」の世界が融合した、コマンド選択式アドベンチャーゲーム「さんまの名探偵」。明石家さんまをはじめとする吉本興業所属の実在の芸人たちが、それぞれのユニークなキャラクターとして登場。ワタクシはいまだにマップ移動中ののんきなBGMや、新事実が発覚した時のゾッとするBGMが脳裏に焼き付いています。

5. Bボタンでジャンプでもいいじゃない「チャレンジャー」

「チャレンジャー」1985年にハドソンから発売された「チャレンジャー」は、冒険と危険が織り交ぜられた古代の秘密が待ち受ける、スリリングなアクションゲーム。ナイフを投げて敵を倒すアクションや、巧みなジャンプで敵の攻撃をかわしながら進むことが鍵となります。

6. クリア後も謎は謎だったサンソフトの名(迷)作?「アトランチスの謎」

「アトランチスの謎」サン電子株式会社が1986年に発売した横スクロールのアクションゲーム「アトランチスの謎」。難度は理不尽と言えるくらいのかなりのもの。当時ワタクシは無敵コマンドで全面クリアしました。

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本間 新

ライター本間 新

スニーカーとアメ車、CODを愛するエディター/ライター。年間500足以上のスニーカーを取材し、400本以上のスニーカー記事を執筆している。

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