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特集体験レポート

【初夏を告げる“国産”海鮮天丼】ほたるいかのかき揚げが絶品……!贅沢過ぎる「天丼てんや」の季節限定丼をグルメ系ライターが実食レポート

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ほたるいか、紅しょうが、三つ葉でかき揚げに真いわし、ヒラメとご紹介してきて、海鮮天ぷらのラストを飾るのは、ほたるいか。こちらは、紅しょうが&三つ葉でかき揚げに。齧りついた瞬間、紅しょうがのキリッとさっぱりした香りが鼻を抜けていき、食欲を増進させるようです。三つ葉の緑色も視覚的なアクセントとして効いています。

ほたるいかのサイズが小粒のため、三つ葉や紅しょうがの食感を邪魔しないのが高ポイント2つに割ってみると、たくさん入っていました、ほたるいか!小粒なサイズ感のため、三つ葉や紅しょうがの食感を邪魔することないのが高ポイント。まさに、“かき揚げにするためのほたるいか”と言っても過言ではありません。ほたるいかのプチプチ感、紅しょうが等のシャキシャキ感、このように食感の相性がバッチリなんですよね。

また、ほたるいかの肝の独特な風味、濃厚さがクセになります。今回は天丼ということで白米とともにいただきましたが、単品や天ぷら盛り合わせで注文して、ビールのおつまみにするのも絶対美味しいやつ……!大人な味わいと形容するに相応しい、そんな天ぷらですね。

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この記事を書いた人

観山 栞

ライター観山 栞

ウェブを中心に活動中。グルメ、アート、インテリア雑貨、ファッション、スニーカーなど得意ジャンルは幅広い。商品開発担当者へのインタビューなど、取材経験も豊富。趣味はスイーツ巡りや美術館に行くこと。

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