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【ジープの代表格オフローダー】「ラングラー」が6年ぶりに大幅改良して登場! 2つの限定車は争奪戦必至!?

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新型ラングラーの発表を記念して、ふたつの魅力的な限定車を設定

新型ラングラーの発表を記念して、「アンリミテッド ルビコン ハイ ベロシティ(High Velocity)」と「アンリミテッド サハラ ローンチエディション」というふたつの限定車が設定されたことも大きな注目を集めている。

新型ラングラーを記念した限定車「アンリミテッド ルビコン ハイ ベロシティ」。ビビッドな黄色のボディカラーを纏う限定車「アンリミテッド ルビコン ハイ ベロシティ」は新型ラングラーのアイデンティティを際立たせるビビッドな黄色のボディカラーを纏った「アンリミテッド ルビコン」の特別仕様で、限定10台、価格¥8,990,000と設定されている。

もうひとつの限定車「アンリミテッド サハラ ローンチエディション」はラングラーの生産地であるトレドノースの地形柄入りフェンダーデカール、およびジープの誕生年である「1941」のロゴ入りテールゲートデカールを特別装備 ラングラーの生産地であるトレドノースの地形柄入りフェンダーデカール

ジープの誕生年である「1941」のロゴ入りテールゲートデカールもうひとつの限定車「アンリミテッド サハラ ローンチエディション」は、「アンリミテッド サハラ」をベースに、トレドノース(ラングラーの生産工場)の地形柄入りフェンダーデカール、およびジープの誕生年である「1941」のロゴ入りテールゲートデカールを特別装備したモデル。特別色アンヴィル C/Cのボディカラーも注目を集めそうだ。こちらは限定300台、価格¥8,490,000。

 

文/近藤暁史 写真提供/ステランティスジャパン

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  • 本格オフローダー、ジープ ラングラーが大幅改良
  • ブラック基調に統一された伝統の7スロットグリル
  • スマートフォンにワイヤレスで接続可能な12.3インチのタッチスクリーンを全車標準装備
  • 「アンリミテッド サハラ」には18インチアルミホイールにオールシーズンタイヤを装着
  • 新たに加わったエントリーグレードの「アンリミテッド スポーツ」。800万円を切る価格設定が魅力だ
  • 新型ラングラーを記念した限定車「アンリミテッド ルビコン ハイ ベロシティ」。ビビッドな黄色のボディカラーを纏う
  • もうひとつの限定車「アンリミテッド サハラ ローンチエディション」はラングラーの生産地であるトレドノースの地形柄入りフェンダーデカール、およびジープの誕生年である「1941」のロゴ入りテールゲートデカールを特別装備
  • ラングラーの生産地であるトレドノースの地形柄入りフェンダーデカール
  • ジープの誕生年である「1941」のロゴ入りテールゲートデカール

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近藤暁史

ライター近藤暁史

男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!

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