モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年3月号

2026年2月9日(月)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax 3月号 付録 コールマン 10大機能トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集「最新カップ麺」ガチレビュー!

「ガチで激うまだったカップ麺」グルメライターが食べてよかったベスト3杯【1位は魅惑のスパイスに心つかまれる一杯】2024年5月後半版

執筆者:

ほたてとあさりのダシが効きすぎなほど効いた「マジ盛 貝だし白湯」

東洋水産 マジ盛 貝だし白湯

東洋水産
マジ盛 貝だし白湯
¥271(税別)

東洋水産が4月22日に発売した「マジ盛 貝だし白湯」は、チキンをベースに、ほたてとあさりの旨味をきかせた白湯スープが特徴です。麺は歯切れのよい極細麺、具材は味付豚肉、かに風かまぼこ、メンマ、ねぎ。

東洋水産 マジ盛 貝だし白湯作ってみると、あさりとほたての風味が濃厚に香ります。スープは鶏白湯ベースらしい、ややとろみがあるクリーミーな舌触りであさりとほたての旨味がギュッと凝縮されており、食べごたえ◎。

極細麺はなめらかに口に入り、プツッと切れる歯ごたえがいいです。麺を噛むごとに貝だしの旨味が滲み出てくるのが心地よく、具材のかに風かまぼこと一緒に口に運ぶと、かまぼことの柔らかい歯ごたえの対比がいい感じに楽しい。最初はややクセを感じつつも、途中からそれが旨味へと変化していき、より満足感ある食べごたえになるのがよかったです。

この記事のタグ

この記事を書いた人

ライター

文房具、家電、インテリア、雑貨などライフスタイル系グッズに精通。商品の企画開発担当者をはじめ、タレントや文化人などへのインタビュー経験も豊富。カップ麺やお菓子などグルメ全般にも造詣が深い。


X:@kuunelu5963

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事