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「フィアットの新しい電気自動車」初代600の現代解釈、100%コンパクトEV“600e”に早くも注目

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運転支援機能や装備が充実した上級グレード「ラ・プリマ」

日本には上級グレードの「ラ・プリマ」が導入される日本仕様のフィアット600eは上級グレードの「ラ・プリマ」で、アダプティブクルーズコントロールやレーンポシジションアシスト、アクティブランバーサポート、ハンズフリーパワーリフトゲート、キーレスエントリーなどの運転支援機能を装備するのも注目ポイント。

ボディ色は「サンセット オレンジ」のほか「スカイ ブルー」、「ホワイト」が用意されるボディカラーはフィアット・ブランドとして新色の「サンセット オレンジ」「スカイ ブルー」、人気の「ホワイト」の3色が用意される。

車両価格は¥5,850,000(税込み)と発表されているが、国からのEV補助金65万円がサポートされる予定だ。

また、フィアット 600eのデビューを記念して、9月23日(月・祝)まで、二子玉川ライズ ガレリア(東京・世田谷)で「フィアット チャオ 600e フェスタ」を開催。600eをはじめとするフィアットのラインナップ展示や特別試乗会、キッチンカーによるフィアット カフェの出店など多彩なイベントが実施されている。

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この記事を書いた人

近藤暁史

ライター近藤暁史

男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!

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