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「昭和生まれ世代が感動する懐かしモノ」ファミコン、スーファミ、ロクヨン…アナタの初体験ゲーム機はどれ?“歴代の任天堂ゲーム機”を振り返る

執筆者:

【1996年】3Dゲームに対応した“ロクヨン”3次元の世界に夢が広がった!

【1996年】3Dゲームに対応した“ロクヨン”3次元の世界に夢が広がった!「NINTENDO 64」

任天堂
NINTENDO 64

任天堂として初めて3Dゲームに対応した高性能モデルであった。90年代中期はPlayStation、セガサターンなどとともにゲーム機の覇権を争った。

【2001年】久しぶりに登場した携帯ゲーム機、友達との協力プレイも可能に!

【2001年】久しぶりに登場した携帯ゲーム機 友達との協力プレイも可能に!「ゲームボーイアドバンス」

任天堂
ゲームボーイアドバンス

ゲームボーイの後継機。カラフルで鮮やかなグラフィック、32ビットCPU採用など性能が大幅にアップ。マルチプレイも楽しめ、『ポケットモンスター』シリーズが軒並み大ヒットした。

【2001年】“ロクヨン”の後に登場した初の光ディスク対応機!

【2001年】“ロクヨン”の後に登場した初の光ディスク対応機!「ニンテンドーゲームキューブ」

任天堂
ニンテンドーゲームキューブ

「64」の後に登場し、任天堂家庭用ゲーム機として初めて8㎝光ディスクを採用。『大乱闘スマッシュブラザーズDX 』『どうぶつの森+』などが大ヒット。

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この記事を書いた人

岡藤充泰

ライター岡藤充泰

ファッション、カバン、革小物、クルマ、家電などあらゆるジャンルに精通する、この道30年以上のベテランモノライター。プライベートではキャンプと車をこよなく愛する。

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