MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2025年5月号

2025年4月9日(金)発売
特別価格:1,350円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax5月号 付録 ナノ・ユニバース 2層式トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集トレンドモノ3選

「ガチで激うまだったカップ麺1位は?」いくつもの旨みが順々に味わえる最高の一杯!グルメライターが食べてよかったベスト3杯【2024年11月中旬編】

執筆者:

透明感がありながら旨みがたっぷり味わえる不思議さが◎「牛たん炭焼 利久監修 牛テールスープ風ラーメン」

サンヨー食品「牛たん炭焼 利久監修 牛テールスープ風ラーメン」

サンヨー食品
牛たん炭焼 利久監修 牛テールスープ風ラーメン
¥248(税別)
セブン&アイ限定

サンヨー食品が10月29日に発売した「牛たん炭焼 利久監修 牛テールスープ風ラーメン」はセブン&アイグループ限定商品。宮城県仙台の牛タンの名店・牛たん炭焼利久の牛テールスープをカップ麺に落とし込んだ一杯です。

サンヨー食品「牛たん炭焼 利久監修 牛テールスープ風ラーメン」まずはスープから! 塩ベースのスープはさっぱりとしていながらも、ビーフの味わいがじわじわと感じられます。まるで清湯スープを思わせる、透明感がありながら素材の味が濃厚に味わえるスープです。

麺はストレートで、プツンと切れる適度な歯ごたえ。スープとあまりからまないのでさっぱりとした味わいです。食べ続けてもしつこさを感じないので、箸をたぐるたびに麺をつかむ量が多くなってしまいました。それでも口の中が濃くならず、最後まで飽きずに食べられたのがよかったです。

この記事のタグ

この記事を書いた人

金山 靖

ライター金山 靖

文房具、家電、インテリア、雑貨などライフスタイル系グッズに精通。商品の企画開発担当者をはじめ、タレントや文化人などへのインタビュー経験も豊富。カップ麺やお菓子などグルメ全般にも造詣が深い。

執筆記事一覧


X:@kuunelu5963

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事