
人気ブランドには必ずと言っていいほどコスパに優れた良品が存在します。そんな「価格以上の価値がある」高いコストパフォーマンスを誇る逸品を徹底リサーチ!
今回はWORKMAN(ワークマン)のバッグをピックアップ。圧倒的な収納力と男心をくすぐるディテールが見逃せません。さっそく紹介していきます。
CONTENTS
【美シェイプ&手頃な価格】「はじめてのTUMI」に全力で推したい。カバン担当が太鼓判を押すミニマルでしなやかな新作“アクシス”の全貌
アウトドアに適したタフなバックパック
ワークマン
ジョイントバックパック ファイナルエディション
¥5,800
ミリタリーデザインが特徴的なバックパック。これがワークマンというのだから、にわかに信じがたいですよね。ただワークマンが手がけたとあれば、デザインだけでなく実用性も兼ね備えているはずなので、詳しくみていきましょう。



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この記事を書いた人
スタイリスト小林知典
1982年生まれ、福島県出身。スタイリスト栃木雅広氏に師事し独立。以後、雑誌・WEB・カタログを中心にスタイリングを手掛ける。最近ではアウトドアやインテリアにも興味を持ち、もっぱら収集する日々を送っている。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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