
数多くの新車が登場した2025年、その年の頂点を決める「日本カー・オブ・ザ・イヤー2025-2026」が決定した。対象は2024年11月から2025年10月に発売された乗用車のなかから、見事イヤーカーが選出された。そのほか、部門賞も決まり、大いに盛り上がった。本記事では、大賞車および各部門賞の受賞車と、その決定的な評価ポイントを紹介する。
【世界初公開】ホンダF1復帰! アストンマーティンとの新車がお披露目。電動出力3倍の怪物PUと、決意の「Hマーク」…5年ぶりの再挑戦がいよいよ始動
大賞に輝いたのは6代目となるSUBARUのフォレスター


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ライター近藤暁史
男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!
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