【実機レビュー】太陽光の下でも見やすい!ドラレコ機能も安心感が段違い
実際に「XR-2」を装着した車両で体験してみた。 まず、その機能を十分に活かすためにインターカムの装備は必須となる。
車体のイグニッションをオンにするとXR-2の電源が入る。 スマホのBluetoothとWi-Fiをオンにしてペアリングすれば接続完了だ(自動接続に設定すれば次回からは手間いらず)。
ライダーが日常的に使うのは、ナビ、音楽、そしてドラレコ映像の確認だろう。 カメラの表示は「フロント」「リヤ」「フロント&リヤ小画面」「リヤ&フロント小画面」の4パターンを選択できる。またスピードと空気圧を表示する画面も用意されている。
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ライター安室淳一
クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。
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