モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年2月号

2026年1月8日(木)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax2月号 付録 アーバンリサーチドアーズ トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

【通勤最強スクーター】ヤマハ「NMAX」2026年モデルは“大人カラー”で攻める!街乗り派を唸らせる新色がカッコいい

執筆者:

【新色】金属のような「半光沢シルバー」に注目! 質感高まる大人のカラー

「NMAX155 ABS」「NMAX ABS」共通の新色として、「マットダークグレーメタリック(マットダークグレー)」と「ディープパープリッシュブルーメタリック(ブルー)」の2色を設定。今回の改良では、「NMAX155 ABS」と「NMAX ABS」に共通の新色として、「マットダークグレーメタリック(マットダークグレー)」と「ディープパープリッシュブルーメタリック(ブルー)」の2色を設定。「マットダークグレー」は、高品質なイメージを追求する「MAXシリーズ」の新ブランドカラーで、深みのあるメタリックが特徴。NMAXシリーズとして国内初採用の「ブルー」は、スポーティさを強調し、パフォーマンスを感じさせる。

「NMAX155 ABS」には、セミグロスで輝度が高く、金属のような質感を表現する「ライトブルーイッシュメタリッック(シルバー)」を新たに採用さらに「NMAX155 ABS」には、セミグロス(半光沢)で輝度が高く、金属のような質感を表現する「ライトブルーイッシュメタリック(シルバー)」を新たに採用。ボディの陰影を強調しスタイリッシュで都会的な印象を与えるカラーとして注目される。「NMAX155 ABS」は全3色となる。

一方の「NMAX ABS」には、人気の「ホワイトメタリック」「ブルーイッシュグレーカクテル(グレー)」も継続して採用。「NMAX ABS」は全4色となる。

メーカー希望小売価格(税込)は、全ボディカラー共通で、「NMAX155 ABS」が¥459,800、「NMAX ABS」は¥389,400。

この記事のタグ

この記事を書いた人

近藤暁史

ライター近藤暁史

男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!

執筆記事一覧


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事