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【U70万円からの極上バイク】ロイヤルエンフィールド「メテオ350」が大幅進化!日本限定50台の特別仕様車は争奪戦必至

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快適なツーリングへと導いてくれる走りと装備

熟成を重ねた排気量349ccの空冷単気筒エンジン「Jシリーズ」を搭載クラシカルな雰囲気を漂わせ、リラックスして乗れるボディには、熟成を重ねた排気量349ccの空冷単気筒エンジンを搭載。「Jシリーズ」と呼ばれるこのエンジンは、フューエルインジェクション(電子制御燃料噴射装置)や振動を打ち消すカウンターバランサーを採用し、優れた操縦性能と高い燃費性能を実現している。また、低いエンジン回転域でも車体を力強く押し出す、ロングストロークエンジンならではの豊かなトルクも特徴だ。

前後分割スタイルのシートは、低く設定として乗り降りを容易にし、またシート形状やクッション素材にもこだわりロングライドを快適にしてくれるシリーズによって素材とデザインを変え、足元を多彩に彩るホイールシートのディテールにもこだわり、前後分割スタイルを採用。両シートともに低く幅広に設計して乗り降りを容易にしつつ、形状やクッション素材も吟味することで、ロングライドでも快適な乗り心地を提供する。ホイールはシリーズによって素材やデザインが異なり、足元を多彩に彩る仕様だ。

レトロな針式のアナログメーターとコンパクトなデジタルディスプレイを組み合わせたメーターと簡易型ナビゲーション「トリッパー」を採用クラッチレバー下にはType-C高速充電ポートを装備そのほか、レトロな針式のアナログメーターとコンパクトなデジタルディスプレイを組み合わせたメーターや、クラッチレバー下にスマートフォン等の充電に便利なType-C高速充電ポートを備え、快適なライドをしっかりとサポートする。

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この記事を書いた人

ライター

クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。


Instagram:@freerider1226

Website:https://monomax.jp/

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