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【50cc生産終了…乗り換えの大本命】ついに“使える”電動バイクが出た!ホンダ「ICON e:」はガソリン車並みの便利さで22万円

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カジュアル&スタイリッシュなカラーリングとお手頃価格

パールスノーフレークホワイトカラーポセイドンブラックメタリックカラーキャンディラスターレッドカラーカラーリングは、上質感のある「パールスノーフレークホワイト」、精悍な印象の「ポセイドンブラックメタリック」、そして華やかさを感じさせる「キャンディラスターレッド」の3色をラインナップ。質感の異なるボディとのツートンデザインが、スタイリッシュさをさらに引き立てている。

ホンダの新たな原付一種電動モデル「ICON e:」の3つのポイントは、航続距離の延長と利便性の向上、そして現行の原付一種クラスと差のない価格だ。これらの要素が、既存の原付一種バイクユーザーの心を動かし、電動バイクへの乗り換えを促進させ、新たな定番モデルとなることを期待したい。

「EM1 e:」と同じく、スリムなボディはまたがりやすく、足つき性も良好。車体も軽く、バッテリーがフロアボード下に配置されているため、取り回しも楽に行える。重心が中心にあり、バランスの取れたスムーズな走りも期待できそうだ。

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この記事を書いた人

ライター

クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。


Instagram:@freerider1226

Website:https://monomax.jp/

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