最大350kg積載! 軽バンに求められるフラットな荷室と高い機能性
軽商用バンにとって重要な積載性能は、大容量バッテリーと「e Axle」をフロア下にレイアウトすることで最大350kgの積載を実現。

荷物が傷つきにくく出し入れのしやすいフラットな空間、オーバーヘッドシェルフやセンターコンソールトレーを設定するなど、使い勝手もよく考えられている。
また、衝突被害軽減ブレーキや「ADB(アダプティブドライビングビーム)」、デジタルルームミラーなどを設定し、予防安全性能の充実も図られている。
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ライター近藤暁史
男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!
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