ただ「軽い」だけじゃない!かけ心地とデザインを変えた3つの進化
①前ズレを軽減する「タングステン」の重心設計
度付きレンズを⼊れた際にフロント側へ重みが偏りやすい点に着⽬し、テンプルエンドに⾼⽐重なレアメタル「タングステン」を採⽤。あえて重⼼を後⽅に設計することで、レンズを⼊れた時にフロント側へ傾いてしまう前重⼼を軽減、バランスよく快適なかけ⼼地を実現。
②ラバーを廃止した「シームレスなデザイン」
⽿にかかる部分はラバー素材を使⽤しない新仕様にアップデート。異素材の切り替えをなくすことで、シームレスで洗練されたデザインも実現。
③細やかな調整を可能にする「新素材の採用」
アイウエアとして初めて軽量かつ柔軟性が⾼く熱調整可能な「Rilsan® Clear G140 Rnew® A」をフロントとテンプルに採⽤。熱(ヒーター)による調整が可能な箇所が従来モデルより増えたことで、ユーザーひとりひとりの⾻格に合わせた、これまで以上に細やかなフィッティングを可能にしている。
文/MonoMax編集部
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