[PR]プロテカのマックスパスシリーズから待望のヨコ型形状ビジネストローリーが登場!

書類やPCの出し入れが容易なヨコ型形状のトローリーが登場!

メイドインジャパンのモノづくりを貫き、優れた品質で国内外にファンを持つプロテカ。なかでも爆売れしている「マックスパス」は機内持込最大級容量を追求し、出張時もスマートに動きたいビジネスマンから支持されているシリーズです。

そんなマックスパスシリーズから、待望のヨコ型形状ビジネストローリーが登場! 幅広だから走行時の安定性が高いうえ、開口部が広く、荷物を出し入れしやすくなりました。このことが、とってもスマートなスタイルを実現させてくれるんです。

たとえば、すぐにスケジュールを確認しなければならないときもスマート! フロントポケットには、手帳やスマホが入る小型ポケットやペンホルダー、13インチPCが入るスリーブが集約していて、急な電話がかかってきてもメモやスケジュール確認をすばやく行えるんです。

座ったまま書類を取り出すときもスマート! 床の上で広げることなく、立たせたままでもメイン収納を開けられる仕組み。内部の蛇腹ポケットはA4サイズの書類を2列に並べられる大きさで、スッキリ収納できてしまいます。

 

「マックスパス ビズ」のビジネスシーンを快適にする傑作ディテール

なにがどうすごいのか? じっくり中身を見ていきましょう。

両側面のストラップを外せば、フルオープンが可能に。蛇腹式ポケットは幅広なので、A4サイズの書類やファイルを縦に2列分収納できたりと、収納力も優れています。

ストラップを留めれば、立てたままのオープンが可能に。移動中はこちらが便利。

メイン収納の片側は、ファスナーで開閉する仕様。メッシュ生地でないから外から中身が見えず、衣類など仕事の場で見せたくないプライベートな荷物を隠しておけます。

摩擦抵抗を極限まで抑えた高耐久性クロム鋼ベアリング搭載のサイレントキャスター「ベアロンホイール」を採用。従来より軽い力で進み、滑らかな走行を実現しました。音が静かで、周りの目が気になりません。

キャリーハンドルがあるスペースの側面に、くぼみをプラス。これがいい具合に引っ掛かることで、スマホスタンドとして活用可能に。待ち時間に便利です。

機内持込可能なサイズながら、容量たっぷりの37Lを確保。実際にどれだけ入るのかを試してみた結果は、ご覧の通り。国内や近隣国への出張なら、これひとつで行けそうです。

また忘れてはならないのが、プロテカは安心と信頼の日本製トラベルバッグブランドであるということ。3年間の無料製品保証「プロテカプレミアムケア」を備えていて、ラゲージ業界で初めて航空会社による破損を保証対象としているのも魅力的です。

 

プロテカ「マックスパス ビズ」各¥59,000(税抜) 外寸W50×H40×D25cm、容量37L。

フロントポケットにスマホや手帳、PCなどの小物を集約できたり、メイン収納の蛇腹ポケットにA4の書類を横2列にして入れられたりと、収納性はバッチリ。ミニマルなデザインなので商談の場に持ち込んでも失礼になりにくいし、床に寝かせずともメイン収納を開けられる点や、ファスナー付きの仕切りで私物が見えないようにできる点も、ビジネスシーンを考慮したディテール。出張の多いヘビーユーザーほど納得する、気の利いた仕様&デザインに仕上がっています。

 

さらに機能を追加した「マックスパス ビズ スマート」もオススメ!

プロテカ「マックスパス ビズ スマート」各¥71,000(税抜) ※4月下旬発売予定 外寸W50×H40×D25 ㎝、容量36L。

基本的に同じ仕様のヨコ型モデルながら、IoT技術を搭載したスマートラゲージモデルもラインナップします。

追加機能のひとつが、5,000mAhと容量も充分なリチウムイオンバッテリーを搭載したこと。約1mと長めのmicro USBコードリールも内蔵され、いつでもどこでもガジェットへの充電が可能になります。

トローリーの盗難やスマホの紛失も防止できるトラッキング機能も追加。コインサイズのTrackR™を装備していて、Bluetoothでスマホと連動すればトラッキング機能が作動します。両者が一定以上の距離より離れるとアラートが鳴ったり、スーツケースの場所をアプリで探したりと、より便利に。

 

収納性や安定性を高めたヨコ型形状と先進のIoT技術で、全国を股にかけるビジネスマンを力強くサポートしてくれます。

 

エース株式会社
03-5843-0606
proteca.jp

 

取材・文/横山博之 撮影/村本祥一(BYTHEWAY)

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