
「テレビ番組の録画を忘れてしまった」「内蔵ハードディスクの容量がすぐに一杯になってしまう」。そんな家電好きの悩みを一掃する次世代のレコーダーが登場した。パナソニックが新たに発表した「全自動ディーガ」最新5機種だ。最大10チャンネルを約28日間まるごと録画できるおなじみの最強機能に加え、なんと録画データをGoogleドライブなどに保存できる「クラウド録画」に新対応。容量不足や故障時の不安を過去のものにする、画期的な進化のポイントを解説する。
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録画忘れも容量不足も解消!進化した「全自動ディーガ」最新5機種
パナソニックは、新たにクラウド録画に対応した4Kチューナー内蔵全自動ディーガ2機種「DMR-4X1010」「DMR-4X410」と、全自動ディーガ3機種「DMR-2X610」「DMR-2X410」「DMR-2X210」をローンチ。10月下旬より発売。
全自動ディーガは、指定チャンネルで放送した番組をまるごと録画することで、テレビ番組を見逃すことなく楽しめると好評を博しているシリーズ。録画番組は最大10ch×約28日間保存されるため、放送終了後に話題となった番組も後から視聴することができる。
パナソニック
4Kチューナー内蔵全自動ディーガDMR-4X1010
オープン価格
パナソニック
全自動ディーガ DMR-2X610
オープン価格
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