【支援総額1.5億円】顔認識で“家族”を見分ける! 手のひらサイズの次世代AIロボット犬「Sirius」が想像以上にリアルペットだった
面倒なお世話は一切不要!? ロボットであることを忘れる愛嬌
声を聞き、表情やしぐさで応え、日々のふれあいを通して少しずつ個性を育てていく、次世代の AIロボットドッグ「Sirius」は、歩く、走る、跳ねる、振り向く、しっぽを振る、前足を差し出すといった感じで、まるでリアルな愛犬。小さな驚きや思わず笑ってしまうような瞬間が訪れるのだから、ロボットであることを忘れそうになります。
ところが、リアルな愛犬と大きく違うのは、日々のお散歩やちょっと面倒な糞尿の始末が必要ないこと。ロボットである以上、充電も必要です。その充電方法ですが、USB-Cを尻尾の付け根に差し込むだけ。充電中も小さく跳ねたり、元気よく動いたり、楽しげな動きを再現してくれるのでロボットであることを忘れさせてくれるのです。
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この記事を書いた人
90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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