【支援総額1.5億円】顔認識で“家族”を見分ける! 手のひらサイズの次世代AIロボット犬「Sirius」が想像以上にリアルペットだった
顔認識で家族を見分ける!プライバシー面も配慮された安心設計
「Sirius」は自分だけでなく、家族も見分ける8MPカメラ搭載しています。カメラとAI処理により、はじめて会う人をも見分け、相手に合わせたリアクションを見せることで、リアルな愛犬度もマシマシ! 顔データがクラウドにアップロードされることはなく、本体内でAI認識し処理化されているので、プライバシー面もしっかり配慮されているのです。
さらに、いつも命令どおりに動くだけのロボットではなく、少しいたずらっぽい動きを見せたりもするので次なる行動が読めず、まさにリアルペット感覚。AIによって多彩なリアクションを生成することで、冷たい機械ではなく、思わず愛着がわく相棒のような存在へと近づいていくのです。
この記事のタグ
この記事を書いた人
90年代に人気を博した伝説の雑誌「アウトドアイクイップメント」編集長に就任以降、アウトドアライフスタイル誌「HUNT」創刊など編集長職を歴任。また60ヶ国以上でサーフ&キャンプを実践。日々、波乗りに勤しみ自由な暮らしを送る。
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
モノマックスの記事をシェアする
GoogleでMonoMax Webをフォロー!
関連記事







