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MonoMax 11月号

10月9日(金)
1173円(税込)

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統一感のあるケユカのコーヒーグッズにGlacoシリーズ誕生!

機能性とシンプルなデザインが好評なKEYUKA(ケユカ)のコーヒーグッズ。8月28日新発売のGlacoシリーズは、理科の実験道具をモチーフにした耐熱ガラスとシリコーン素材のアイテム。全て揃えて、食器棚に並べて飾りたくなるフォルムになっています。

Glacoシリーズ

シリコーンとガラスの異素材が最強説!?

Glacoガラスドリッパー ¥990 (税抜)

シリコーンのパーツをはめて使用するガラスのドリッパー。ガラス部分は底の抜けたコップのような形をしていいて、円錐形の紙フィルターをセットして使います。フィルターとガラスの間に生まれる空間が、ドリッパーのリブ(溝)の代わりを果たし、コーヒーを美味しく入れてくれるんだとか。

コーヒー渋がつきやすいリブがないので、お手入れ楽ちん。ドリッパーは、使用頻度が高い1~2杯分用のサイズになっています。

Glacoガラスサーバー¥1,090 (税抜) 容量:約360ml

ガラスドリッパーと一緒に使いたいのがGlacoガラスサーバー。首の部分にはめたシリコーングリップが、コーヒーを注ぐときの熱から守ってくれます。ポイントは、シリコーンに入った横1本のライン。持ち上げたときに、このラインが程よく指に引っかかり、滑り止めの役割も果たしてくれます。

ガラスサーバーは、グリップの下のくびれまで入れると2人分にぴったりな約360mlになるように設計されています。1人分として使いたいときは、サーバー本体の膨らんだ角まで入れればOK。目盛りがなくても約180mlのコーヒーを入れることができます。

Glacoガラスカップ¥790 (税抜) 容量:約180ml

ビーカーを彷彿させる形状が楽しいガラスカップ。

Glacoシリーズは、いずれもグリップを外すことが可能。洗いやすいシンプルなガラスの形状は、いつでも清潔に使用することができるのでうれしいところ。電子レンジで温め直すことも可能なので、ガラスとシリコーンの組み合わせはコーヒーアイテムとして最強な素材かもしれません。

統一感のあるコーヒーグッズ いろいろ

Cezanコーヒーカラフェセット600 ¥2,990 (税抜)容量:約600ml

また、今まで300mlしかなかった人気のCezanコーヒーカラフェセットに600mlサイズが登場。このステンレス鋼製のドリッパーは、内側がメッシュの二重構造になっており、紙フィルター不要!使い捨てのフィルターを生み出さないエコなアイテムです。ドリッパースタンドは目盛りが付いて、コーヒー豆を測れるメジャーカップとしても使えます。収納時はカラフェ、スタンド、ドリッパーを重ねることができ、場所をとりません。

セラミック コーヒーミル ¥2,900 (税抜)

透明で中身が見えるから、挽き終わりが分かりやすいコーヒーミル。コンパクト設計なのに、調節ネジで豆の粗さも調節できるスグレモノです。水洗いできるので、異なる豆を挽いてもニオイや味が移りません。ハンドルが取り外せて、携帯しやすいのでアウトドアでもオススメ!

pausa ドリップポット¥3,800 (税抜) 容量:約800ml 

注ぎ口が細いポットは、必須アイテム。五徳の上で安定する底の広さがうれしい。もちろんIHでも使用可能です。

豆で量るコーヒーメジャースプーン ¥690 (税抜)

Odas ガラスボトル 保存容器 ¥390 (税抜)容量:約360ml

コーヒーのラベルごと詰めて、風味の異なる豆を並べて保存したくなる容器。メジャースプーンも一緒に入れておくと便利です。

 

この他、KEYUKAでは変わった形のドリッパーが幾つかあるので、ぜひ飲み比べてハンドドリップの奥深さを味わってみたいですね。

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