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7月9日(金)
890円(税込)

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ワンランク上の極上のおうち時間を。B&Oからラグジュアリーなオールインワンスピーカーが登場

Bang & Olufsenは、これまでにない体験を実現するスリムかつスマートなハイレゾ対応ステレオスピーカー「Beolab 28」をローンチ。6月28日より全国の専門店にて発売を開始しました。

「Beolab 28」希望小売価格169万4000円 ※組み合わせる素材により金額が異なります
本体サイズ/W 25.3×H 137×D25.3㎝(フロア型設置の場合)
質量/18.6kg
接続/Bluetooth 5.0
WiFi 仕様/デュアルバンド (2.4/5GHz) 無線LAN、通信規格 IEEE 802.11 b/g/a/n/ac
対応ストリーミングサービス/Chromecast built-in、Apple AirPlay 2、Spotify Connect
統合音楽サービス/Bang & Olufsen Radio
Wireless Powerlink/Wireless Power Link (24 bit / 48 kHz) WiSA (24bit/48 kHz)
入力 と 出力/アナログ/光デジタル感応式ライン入力×1、イーサネット (10/100 Mbit/s)×2、USB-C×1、USB-A (サービス用)×1、2チャンネル Powerlink (RJ45)×1


「Beolab Penta」をはじめとする柱の形状に着想を得たという外観はスリムな縦型デザインで、丸みを帯びた円柱形のスピーカー部分と本体ベース部に6.5インチのサブウーファー1基、「Beolab 28」専用に開発したという3インチのフルレンジドライバー3基と1インチツイーター1基の合計5ドライバーを搭載し、ウーファーには225W、フルレンジ/ツイーターには各100WのクラスDアンプを内蔵しています。

カスタムデザインされた下向きのウーファーと独創的な配置のドライバーの組み合わせで、包み込むような低音を実現したほか、Advanced Adaptive Bass Linearization (ABL) 技術によって出力を高精度で監視。過度のピークを抑え、どんな音量でも最適な性能を発揮します。

「Active Room Compensation」機能によってスピーカーの位置と部屋の空間に基づいて低域を音響的に最適化するほか、音響技術にツイーターの拡散を制御する「Beam Width Control」も搭載しており、サウンドを一点に集めるように緻密に音楽を再現する「ナローモード」、広がりあるサウンドステージを実現する「ワイドモード」と、聴取スタイルに合わせてモードを選択することができます。

柱形状のスタイリッシュな外観は、デザイン性だけではなく、パワフルな音域を発揮した際のブレも吸収されるように考案したそう。また台座とブラケットも兼ねており、据え置きスタイルと壁掛けの2パターンに対応するため、スピーカーを好みの場所に配置できるのも特徴です。

天部に近接センサーを備えたタッチコントロールから基本操作のほか、音楽、ポッドキャスト、ラジオ局にすぐにアクセスできます。また、スマートフォンアプリや別売の「Beoremote Halo」を使うことでリモートコントロールも可能にしています。

■問い合わせ先/バング&オルフセン専門店 https://beostore.jp/pages/store

構成/編集部

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