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モノマックス 2025年5月号

2025年4月9日(金)発売
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(画像一覧)【ヤマハの人気スポーツスクーター】2画面メーター搭載!?フルモデルチェンジを遂げた「XMAX ABS」の進化がすごい!

アクティブかつエレガントな印象のレッドもラインナップ

アクティブかつエレガントな印象のレッドもラインナップ

シックな大人の雰囲気を醸し出すマットダークグレー

シックな大人の雰囲気を醸し出すマットダークグレー

ボディ全体は躍動感に溢れ、見る者にスポーティな印象与えるタイトなシルエットへと仕上げられている

ボディ全体は躍動感に溢れ、見る者にスポーティな印象与えるタイトなシルエットへと仕上げられている

ヤマハのコーポレートカラーのブルーを継承したマットブルー

ヤマハのコーポレートカラーのブルーを継承したマットブルー

モーターサイクルタイプのフロントフォークの採用によってキビキビとした軽快な走りを実現。

モーターサイクルタイプのフロントフォークの採用によってキビキビとした軽快な走りを実現。

スポーティなスタイルが特徴のヤマハの「XMAX」

スポーティなスタイルが特徴のヤマハの「XMAX」

「XMAX」が6年ぶりにフルモデルチェンジ

「XMAX」が6年ぶりにフルモデルチェンジ

スマートなエンジンスタートを可能にする便利なスマートキーシステム

スマートなエンジンスタートを可能にする便利なスマートキーシステム

ヤマハの専用アプリ「YAMAHA Motorcycle Connect」をインストールしたスマートフォンとペアリングすれば、エンジン回転数をはじめ、スロットル開度、燃費管理などの情報が確認できる。

ヤマハの専用アプリ「YAMAHA Motorcycle Connect」をインストールしたスマートフォンとペアリングすれば、エンジン回転数をはじめ、スロットル開度、燃費管理などの情報が確認できる。

コミュニケーションコントロールユニットを内蔵した4.2インチのカラーTFTディスプレイと3.2インチのLCDスピードメーターという二つのメーターを採用

コミュニケーションコントロールユニットを内蔵した4.2インチのカラーTFTディスプレイと3.2インチのLCDスピードメーターという二つのメーターを採用

新設計のスクリーンは走行風を低減させてライダーの疲労を抑える。また取付ボルトの位置変更で高さを変えることも可能。

新設計のスクリーンは走行風を低減させてライダーの疲労を抑える。また取付ボルトの位置変更で高さを変えることも可能。

新たに設計がおこなわれたシートはスリム化することで足つき性が向上している。

新たに設計がおこなわれたシートはスリム化することで足つき性が向上している。

テールランプもスポーティかつクルマを思わせるような高級感のあるデザインを採用

テールランプもスポーティかつクルマを思わせるような高級感のあるデザインを採用

ポイントはフロントフェイスのヘッドランプとポジションランプの点灯時の「X」発光

ポイントはフロントフェイスのヘッドランプとポジションランプの点灯時の「X」発光

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  • アクティブかつエレガントな印象のレッドもラインナップ
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  • ボディ全体は躍動感に溢れ、見る者にスポーティな印象与えるタイトなシルエットへと仕上げられている
  • ヤマハのコーポレートカラーのブルーを継承したマットブルー
  • モーターサイクルタイプのフロントフォークの採用によってキビキビとした軽快な走りを実現。
  • スポーティなスタイルが特徴のヤマハの「XMAX」
  • 「XMAX」が6年ぶりにフルモデルチェンジ
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  • ヤマハの専用アプリ「YAMAHA Motorcycle Connect」をインストールしたスマートフォンとペアリングすれば、エンジン回転数をはじめ、スロットル開度、燃費管理などの情報が確認できる。
  • コミュニケーションコントロールユニットを内蔵した4.2インチのカラーTFTディスプレイと3.2インチのLCDスピードメーターという二つのメーターを採用
  • 新設計のスクリーンは走行風を低減させてライダーの疲労を抑える。また取付ボルトの位置変更で高さを変えることも可能。
  • 新たに設計がおこなわれたシートはスリム化することで足つき性が向上している。
  • テールランプもスポーティかつクルマを思わせるような高級感のあるデザインを採用
  • ポイントはフロントフェイスのヘッドランプとポジションランプの点灯時の「X」発光

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