
スズキ スイフトが7年ぶりにフルモデルチェンジ

ボディカラーはフロンティアブルーパールメタリックはじめ、モノトーン9色、2トーン4色の全13色

クルマ全体を包み込むラウンド形状が先進的なイメージを表現するエクステリア

高張力鋼板の使用範囲拡大や構造用接着剤の採用で剛性をさらに向上

エンジンは新開発の直列3気筒1197ccのZ12E型を搭載

インパネとドアトリムを繋げることでドライバーとクルマの一体感を表現

フロントドアトリムクロスやインパネの一部に3Dテクスチャーを採用

ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合せたデュアルセンサーブレーキサポートIIを採用