
テーブルマークのカトキチさぬきうどん

原料を真空状態で混ぜ合わせる

「まぜる・こねる」工程を終えた麺は、最初は器械運動で使うマットくらいの厚みがある

帯状にまとめた生地に適度な圧力をかけ、しっかりと鍛えることで強いコシ(弾力)が生まれる

鍛えた生地を休ませ熟成させる

うどんの厚みになるまで丁寧に延ばす

うどん職人のように包丁で1本1本切る

大釜でゆでることでねじれが少なく、なめらかでのど越しのいいうどんに

魚沼の水を使って麺を冷ます

急速冷凍で打ち立てのおいしさをぎゅっと閉じ込める

できあがったあったかうどん。おいしい!