
ダイハツ タントシリーズの国内販売台数が累計300万台を達成

2003年登場の初代タント。「スーパーハイト系ワゴン」という軽乗用車の新ジャンルを開拓した

2007年登場の2代目では軽自動車初となる「ミラクルオープンドア」を採用

3代目では、2代目で採用された「ミラクルオープンドア」の使い勝手をさらに向上。ベビーカーを畳まずに積載できることなども話題に

現行の4代目は、ダイハツの新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」を採用

2022年にはアクティブ感とタフさを表現した「タント ファンクロス」を追加し、広がるアウトドア志向のニーズにも応えている