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モノマックス 2026年3月号

2026年2月9日(月)発売
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特集体験レポート

(画像一覧)「日本の道路事情にマッチしたEVの大本命」発売は早くて年内!? スズキの本気が伝わる電動SUV“eビターラ”を早速試乗してみた

ついに電動化の波がスズキにも! 日本仕様のeビターラプロトタイプにいち早く試乗

ついに電動化の波がスズキにも! 日本仕様のeビターラプロトタイプにいち早く試乗

欧州や生産地のインドではお披露目済みのスズキ eビターラ

欧州や生産地のインドではお披露目済みのスズキ eビターラ

プロトタイプを試乗した印象はスポーティではないが、電動ならではの爽快な加速が楽しめた

プロトタイプを試乗した印象はスポーティではないが、電動ならではの爽快な加速が楽しめた

関心したのはコーナリング。タイトなコーナーでも安定してクリアできた

関心したのはコーナリング。タイトなコーナーでも安定してクリアできた

全長は4275mm、全幅は1800mmと日本の道路事情にマッチしたサイズ

全長は4275mm、全幅は1800mmと日本の道路事情にマッチしたサイズ

グラスエリアは小さく、クーペのエッセンスもうまくプラス

グラスエリアは小さく、クーペのエッセンスもうまくプラス

ホイールサイズは18インチで、アルミホイールに樹脂製のガーニッシュを装着

ホイールサイズは18インチで、アルミホイールに樹脂製のガーニッシュを装着

大ぶりでしっかりと体を包み込み、肉厚のクッションで長距離でも快適

大ぶりでしっかりと体を包み込み、肉厚のクッションで長距離でも快適

合皮部分はサイドとパンチング部分に分かれセンター部分はジャージ素材と凝ったもの

合皮部分はサイドとパンチング部分に分かれセンター部分はジャージ素材と凝ったもの

大人ふたりがゆったりと座り、移動することができる後席

大人ふたりがゆったりと座り、移動することができる後席

詳細なスペックは未公表だが航続距離は61kWh仕様が500km以上と予想される

詳細なスペックは未公表だが航続距離は61kWh仕様が500km以上と予想される

センターコンソールはフローティングタイプとするなど未来感を演出

センターコンソールはフローティングタイプとするなど未来感を演出

ステアリングは異型かつ小ぶりで操作性に優れている

ステアリングは異型かつ小ぶりで操作性に優れている

ナビだけでなく、空調などの調整、走りの設定などはセンターディスプレイから行う

ナビだけでなく、空調などの調整、走りの設定などはセンターディスプレイから行う

車両情報だけでなく、ナビなども映し出すことができるフルカラーのグラフィックメーター

車両情報だけでなく、ナビなども映し出すことができるフルカラーのグラフィックメーター

スマホのワイヤレスチャージャーやUSBポート、12V/120Wのポートが備わる

スマホのワイヤレスチャージャーやUSBポート、12V/120Wのポートが備わる

後席用にもUSBポートだけでなく、100VのACコンセントも備わる

後席用にもUSBポートだけでなく、100VのACコンセントも備わる

後席はスライドするのでラゲッジ容量の調整が可能だ

後席はスライドするのでラゲッジ容量の調整が可能だ

後席のセンター部分はアームレストとして使用できるだけでなく、スルーになるので長尺物を積むことができる

後席のセンター部分はアームレストとして使用できるだけでなく、スルーになるので長尺物を積むことができる

後席をすべて倒せば完全フラットに簡単にすることができる

後席をすべて倒せば完全フラットに簡単にすることができる

4:2:4の分割可倒式を採用。フロアはフラットになる

4:2:4の分割可倒式を採用。フロアはフラットになる

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  • グラスエリアは小さく、クーペのエッセンスもうまくプラス
  • ホイールサイズは18インチで、アルミホイールに樹脂製のガーニッシュを装着
  • 大ぶりでしっかりと体を包み込み、肉厚のクッションで長距離でも快適
  • 合皮部分はサイドとパンチング部分に分かれセンター部分はジャージ素材と凝ったもの
  • 大人ふたりがゆったりと座り、移動することができる後席
  • 詳細なスペックは未公表だが航続距離は61kWh仕様が500km以上と予想される
  • センターコンソールはフローティングタイプとするなど未来感を演出
  • ステアリングは異型かつ小ぶりで操作性に優れている
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  • 後席用にもUSBポートだけでなく、100VのACコンセントも備わる
  • 後席はスライドするのでラゲッジ容量の調整が可能だ
  • 後席のセンター部分はアームレストとして使用できるだけでなく、スルーになるので長尺物を積むことができる
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