
1979年に登場した量産初の直列4気筒エンジンを搭載したモデル「CB750F」がデザインモチーフとなっている

リヤパートはシャープなデザインとすることで軽やかな印象を演出

日本人好みの丸型のヘッドランプもポイント

存在感を高める大ぶりかつ美しいフューエルタンク

CB1000HORNETをベースとして専用化された999ccの直列4気筒エンジン

スッキリとシャープな印象をリヤに与えるテールランプ

走行シチュエーションを限定しない乗りやすい特性のスタンダードモード

ビッグバイクらしいパワー感をより楽しめるスポーツモード

滑りやすい路面での安心感を高めるレインモード

先進のスマートキーが採用されている

両かかとがベッタリと地面に着地(身長172cm・体重65kg)する良好な足つき性

ハンドリングも軽く、コーナリングもスムーズ

ちょっとコンビニまでというシチュエーションでも問題なし

ネオクラシックなヘルメット(SHOEI. ワイバーン0)との相性も抜群

CB1000Fの開発責任者である原本貴之さん

存在感と所有感を高めるパーツが装備されているCB1000F SE

トラディショナルなスタイルを引き立ててくれるヘッドライトカウル

和を感じさせるデザインが施されたラジエーターグリル

ウルフシルバーメタリック(グレーストライプ)カラー

グラファイトブラックカラー

しなやかでストローク感を得やすい特性のサスペンション

フラッグシップモデルに相応しい官能的なサウンドを奏でるマフラー

ワディングパターンが採用されたシート

直感的な操作が可能な4wayセレクトスイッチ

ゆったりと街中を流すのも楽しく感じられる走りと鼓動感、そしてサウンド

スーパースポーツ由来のエンジンで爽快な走りも味わうことができる

11月14日に発売されたばかりのホンダのロードスポーツモデル「CB1000F」