
昨年、欧州のショーで発表されたスクータータイプのEVモデル「EVアーバン」

2035年を見据えたモデルとして開発・提案が行われた「EVライナー」

「EVライナー」のディスプレイはハンドルに組み込まれた一体型となっている

ライダー大注目のネオレトロスタイルの大型ロードスポーツモデル「CB1000F」

ヤマハの人気スポーツヘリテイジモデル「XSR900GP」のイエローストロボカラーバージョン

スーパースポーツタイプEVの「PROTO BEV」

シリーズパラレルハイブリッドを搭載したミドルスクータータイプEVの「PROTO HEV」

プラグインハイブリッドを採用した大型スポーツモデルタイプの「PROTO PHEV」

映画「トロン:アレス」登場する主人公が乗るトロンバイク「ライトサイクル」も展示されていた

AIを搭載した自立型モデルの「モトロイドラムダ」

「ホンダコライドンプロジェクト」によって作られたモデルは老若男女問わず大人気

カスタムパーツの組み合わせで自分だけの一台を作ることができるモンキーも展示

アルミホーイルスクラップをアップサイクルした再生アルミ材を自転車フレームに採用するZEEN WIND

高い安全性と長寿命を実現したSCiB™️を採用したバッテリーを搭載するeモビリティのC729

「IMV ORIGIN」と「BANDAI SPIRITS」のコラボブースはブース自体がプラモデルのランナーのようになっており、遊びココロ溢れる作りに。

様々なパワートレインを利用して開発されたヤマハの3種類のEVモデル