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(画像一覧)【航続1200kmの怪物】BYD最新SUV「シーライオン6」はなんとPHEV!上質、高性能、超コスパで日本車勢に付け入る隙なし!?

シーライオン6の価格は398万2000円(FF)と448万8000円(AWD)

シーライオン6の価格は398万2000円(FF)と448万8000円(AWD)

シーライオン6は2モーター式であるDM-iと呼ばれるユニットを搭載する

シーライオン6は2モーター式であるDM-iと呼ばれるユニットを搭載する

満タン・満充電での航続距離は1200km(FF)を誇る

満タン・満充電での航続距離は1200km(FF)を誇る

先行して発売されたシーライオン7に準ずるシフトまわり

先行して発売されたシーライオン7に準ずるシフトまわり

オーシャン・エックス・フェイスと呼ばれるフロントデザイン

オーシャン・エックス・フェイスと呼ばれるフロントデザイン

サイドからのエッジが効いたラインやスリット感を強調したグリルなど、アクティブな印象が強い。SUVらしいデザインだ

サイドからのエッジが効いたラインやスリット感を強調したグリルなど、アクティブな印象が強い。SUVらしいデザインだ

サイドからのエッジが効いたラインなどアクティブな印象が強いSUVらしいデザイン

サイドからのエッジが効いたラインなどアクティブな印象が強いSUVらしいデザイン

19インチのホイールは漆黒で、足元から全体の印象を引き締める

19インチのホイールは漆黒で、足元から全体の印象を引き締める

電動スポーツシートと呼ぶだけにホールド性に優れる

電動スポーツシートと呼ぶだけにホールド性に優れる

シートはオレンジのステッチとパイピングがアクセントとなっている

シートはオレンジのステッチとパイピングがアクセントとなっている

リアシートも前席同様にゆったりとした座り心地

リアシートも前席同様にゆったりとした座り心地

先進性を全面に出さずに、従来からの“クルマ感”を残しているのがBYDのインパネデザイン

先進性を全面に出さずに、従来からの“クルマ感”を残しているのがBYDのインパネデザイン

中央のモニターは15.6インチでアプリやショートカットの表示などが可能

中央のモニターは15.6インチでアプリやショートカットの表示などが可能

オーディオはINFINITYのシステムが標準装備される

オーディオはINFINITYのシステムが標準装備される

ラゲッジスペースは後席を立てたままで425Lもの大容量を誇る

ラゲッジスペースは後席を立てたままで425Lもの大容量を誇る

後席は6対4の分割可倒式を採用する。すべて倒すとラゲッジ容量は1440Lまで拡大可能

後席は6対4の分割可倒式を採用する。すべて倒すとラゲッジ容量は1440Lまで拡大可能

中国発のEVメーカー「BYDオート」は2003年に自動車市場へと参入し、今や世界第一位のEVメーカーとなっている

中国発のEVメーカー「BYDオート」は2003年に自動車市場へと参入し、今や世界第一位のEVメーカーとなっている

毎度驚愕させられる質の高い作りと高性能。そして価格もやはり衝撃的なものだ。BYDのPHEV、しかも世界が驚いた高効率エンジンということで興味津々だったが、かなり静か。この点がうまくアシストして、クルマそのものの質を高めていた

毎度驚愕させられる質の高い作りと高性能。そして価格もやはり衝撃的なものだ。BYDのPHEV、しかも世界が驚いた高効率エンジンということで興味津々だったが、かなり静か。この点がうまくアシストして、クルマそのものの質を高めていた

起伏に富むデザインはかなり巧妙で、高級SUVらしさを演出する

起伏に富むデザインはかなり巧妙で、高級SUVらしさを演出する

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  • シーライオン6の価格は398万2000円(FF)と448万8000円(AWD)
  • シーライオン6は2モーター式であるDM-iと呼ばれるユニットを搭載する
  • 満タン・満充電での航続距離は1200km(FF)を誇る
  • 先行して発売されたシーライオン7に準ずるシフトまわり
  • オーシャン・エックス・フェイスと呼ばれるフロントデザイン
  • サイドからのエッジが効いたラインやスリット感を強調したグリルなど、アクティブな印象が強い。SUVらしいデザインだ
  • サイドからのエッジが効いたラインなどアクティブな印象が強いSUVらしいデザイン
  • 19インチのホイールは漆黒で、足元から全体の印象を引き締める
  • 電動スポーツシートと呼ぶだけにホールド性に優れる
  • シートはオレンジのステッチとパイピングがアクセントとなっている
  • リアシートも前席同様にゆったりとした座り心地
  • 先進性を全面に出さずに、従来からの“クルマ感”を残しているのがBYDのインパネデザイン
  • 中央のモニターは15.6インチでアプリやショートカットの表示などが可能
  • オーディオはINFINITYのシステムが標準装備される
  • ラゲッジスペースは後席を立てたままで425Lもの大容量を誇る
  • 後席は6対4の分割可倒式を採用する。すべて倒すとラゲッジ容量は1440Lまで拡大可能
  • 中国発のEVメーカー「BYDオート」は2003年に自動車市場へと参入し、今や世界第一位のEVメーカーとなっている
  • 毎度驚愕させられる質の高い作りと高性能。そして価格もやはり衝撃的なものだ。BYDのPHEV、しかも世界が驚いた高効率エンジンということで興味津々だったが、かなり静か。この点がうまくアシストして、クルマそのものの質を高めていた
  • 起伏に富むデザインはかなり巧妙で、高級SUVらしさを演出する

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