MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2025年5月号

2025年4月9日(金)発売
特別価格:1,350円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax5月号 付録 ナノ・ユニバース 2層式トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集本当に使える!新・三種の神器

【使える優秀“旅カバン”3選】アウトドアブランド発の2WAY、スーツメーカーが提案する軽量モデルの実力とは?

執筆者:

3. どこにでも連れていきたくなるユーティリティバッグ“Columbia”

グレートスモーキーガーデン2ウェイトート ¥8,690

Columbia(コロンビア)/グレートスモーキーガーデン2ウェイトート ¥8,690

人気アウトドアブランドとして有名なColumbia(コロンビア)ですが、ビジネスで使えるバッグも多く展開しています。おすすめしたいのはこちらのトートバッグなんですが、幅広いシーンで活躍する万能さを兼ね備えています。

柔らかさと耐久性、撥水性を持ち合わせた素材素材には420デニールの高密度織ナイロン素材を使用し、柔らかさと耐久性を持ち合わせています。さらに独自機能であるオムニシードをプラスすることで、撥水性も兼備しています。

クッション材入りのPCスリーブもあり使いやすいクッション材入りのPCスリーブも付いており、ビジネスシーンでも活躍する機能を兼ね備えているのもポイントです。

トートとショルダーの2WAY仕様特筆したいのが2WAYであるということ。肩掛けして持つトートバッグ以外にも、ショルダーストラップを使いリュックとしても使うことができるんです。ボトルが収納できるサイドポケットや、小物入れにちょうどいいフロントポケットなど、収納箇所も多く、出張や旅行以外に通勤やハイキングなど様々なシーンで活躍してくれそうです。

アウトドアブランドが作るバッグだけあって、品質もよく耐久性があり、いろいろな場所に持ち運べそうです。もちろんカジュアルシーンでも大活躍してくれると思いますよ!

素材:420D HD OX PU×3(ナイロン100%)
サイズ:W30×H42×D12.5cm
重量:570g
容量:20L

[問い合わせ先]
コロンビアスポーツウェアジャパン
TEL:0120-193-803
URL:https://www.columbiasports.co.jp/

出張や旅行に役立つカバンを3つ紹介していきました。バックパック、スーツケース、トートバッグなど種類は違えど、出張や旅行に適した機能がありどれも使いやすいと思います。それぞれのスタイルにあったバッグを選んでみてはいかがでしょうか。

構成・文/小林 知典 撮影/村本 祥一(BYTHEWAY)

この記事の画像一覧

  • 出張や旅行に持ち歩けるバッグ3選
  • ORIHICA(オリヒカ)/超軽量ELT BIZリュック ¥17,380
  • バリスティックナイロンを採用し耐久性と軽量性を確保。撥水機能まである。
  • 肩への負荷を軽減してくれるELTという仕組み。
  • 収納や荷物の取り出しもしやすい
  • 小物が収納できるポケットも多い
  • VICTORINOX(ビクトリノックス)/スペクトラ 3.0 エキスパンダブル ミディアム ケース ¥70,400
  • 再生素材でありながら耐久性を持ち合わせている
  • X字型の伸縮性ストラップにより自由度の高い収納が可能
  • 最大40%容量が増やせる自動エクスパンダブル機能も搭載
  • Columbia(コロンビア)/グレートスモーキーガーデン2ウェイトート ¥8,690
  • 柔らかさと耐久性、撥水性を持ち合わせた素材
  • クッション材入りのPCスリーブもあり使いやすい
  • トートとショルダーの2WAY仕様

この記事の画像一覧を見る(14枚)

123

この記事のタグ

この記事を書いた人

小林知典

スタイリスト小林知典

1982年生まれ、福島県出身。スタイリスト栃木雅広氏に師事し独立。以後、雑誌・WEB・カタログを中心にスタイリングを手掛ける。最近ではアウトドアやインテリアにも興味を持ち、もっぱら収集する日々を送っている。

執筆記事一覧


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事