MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2025年5月号

2025年4月9日(金)発売
特別価格:1,350円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax5月号 付録 ナノ・ユニバース 2層式トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

【日本最大級】マムートのフラッグシップストアが京都にオープン!企画も目白押しでアツすぎる

執筆者:

70坪の広い店内には、メンズ・レディースの様々なアイテムが揃っている

この記事の画像一覧を見る(5枚)

1862年にスイスでロープメーカーとして誕生し、昨年で創業 160年を迎えたアウトドアブランド「MAMMUT(マムート)」。今年の年間テーマには「Go Further Together with MAMMUT! (ゴー ファーザー トゥゲザー ウィズ マムート) 2023年は、マムートと共に次のステージへ!」を掲げており、ますます進化が止まらないんです。

その一例として取り上げたいのが、今月18日(土)よりオープンする『マムート 京都』、日本最大で西日本のフラッグシップストアとなる京都で初めての直営店。

「ビームスでしか買えない限定色」アークテリクスの定番ジャケット、バッグをアップデート!自然の風景に溶け込むようなアースカラーに注目

「MAMMUT MEETS KYOTO」マムートと京都の伝統が相互に交わり合う

マムート 京都のキー・コンセプトは「MAMMUT MEETS KYOTO」今回ご紹介するマムート 京都のキー・コンセプトは「MAMMUT MEETS KYOTO」。日本の伝統を感じさせる京都、そこにアウトドア業界を牽引し続けている歴史の深いマムートが出店することは、特別な意味を持っていると言えるのではないでしょうか。山に囲まれた京都のハイキングシティーとしての魅力を、このストアから発信していきます。ちなみに「MAMMUT MEETS KYOTO」エリアでは、京都のハイキングルートが一目でわかる 3D造形が設置されるのだとか。アウトドアエリアとしての京都が一望できるということで注目ですね!

この記事のタグ

この記事を書いた人

観山 栞

ライター観山 栞

ウェブを中心に活動中。グルメ、アート、インテリア雑貨、ファッション、スニーカーなど得意ジャンルは幅広い。商品開発担当者へのインタビューなど、取材経験も豊富。趣味はスイーツ巡りや美術館に行くこと。

執筆記事一覧


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事