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特集小沢コージの「遊べるクルマ」

【日本で一番売れてるクルマ】ホンダの新型「N-BOX」は死角ナシの最高傑作!デザイン、質感、走り全面進化にビックリ『小沢コージの遊べるクルマ』

執筆者:

ホンダ「N-BOX」スペック

初代は2011年に登場。3代目となった人気軽スーパーハイトワゴンのN-BOX

ホンダ N-BOX ¥1,648,900~
●全長×全幅×全高=3,395×1,475×1,790㎜
●車両重量=910㎏
●エンジン=水冷直列3気筒
●総排気量=658㏄
●エンジン最高出力=43kW(58PS)/7,300rpm
●エンジン最大トルク=65N・m(6.6kgf・ⅿ)/4,800rpm
●燃料消費率(国土交通省審査値)WLTCモード=21.6㎞/L
※数値はN-BOX FFモデル

初代が2011年に登場、事実上自動車の全ジャンルで国内販売台数No.1となった人気軽スーパーハイトワゴン。6年ぶりにリニューアルされた3代目は骨格は据え置きだがデザイン、質感、走りまで全面進化。カスタムのワイルドさと、モノ入れの削減が少し気になるもののほぼ死角ナシ。

「デザイン、質感、走りの全面進化で、ほぼ死角ナシの最高傑作」と小沢さんが評する新型ホンダ N-BOX

小沢コージ
愛情あふれる独自の視点でクルマを語るバラエティ自動車ジャーナリスト。雑誌を中心にWebなどにも多数寄稿。2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員も務める。

取材・文・撮影/小沢コージ 写真提供/本田技研工業

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  • 「デザイン、質感、走りの全面進化で、ほぼ死角ナシの最高傑作」と小沢さんが評する新型ホンダ N-BOX
  • ヘッドライトは淡く光るLEDリングが太くなって新世代感を強調
  • 標準ボディの面の張りは今まで以上で、ドット模様のグリルや前後を貫くプレスラインも精緻でイイモノ感はすごい
  • リアもシンプル化しアップルのiPhoneのような進化っぷり
  • N-BOX カスタムは左右ヘッドライトを繫ぐLEDラインを採用
  • 車内スペースは数センチ拡大した程度だが、これまたスッキリ水平基調化し、2連アナログメーターは全車7インチデジタル化
  • シートは座り心地が向上してデザインもより家具調に
  • シートは座り心地が向上してデザインもより家具調に
  • 必要十分なラゲッジスペース。リアシートは分割可倒式
  • 初代は2011年に登場。3代目となった人気軽スーパーハイトワゴンのN-BOX
  • エンジンは最高出力58PSの660ccノンターボと64PSのターボ
  • 先進安全装備のホンダセンシングも進化

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