MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2025年5月号

2025年4月9日(金)発売
特別価格:1,350円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax5月号 付録 ナノ・ユニバース 2層式トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

【ホンダの快適でちょうどいいバイク】乗り物ライター注目!ミドルスポーツモデル「CB650R」「CBR650R」に“Honda E-Clutch”搭載仕様が登場

執筆者:

ホンダ「CB650R」「CBR650R」スペック

※【】はE-Clutch
全長×全幅×全高(mm):2120×780×1075/2120×750×1145
シート高(mm):810/810
車重(kg):205【207】/209【211】
排気量(cc):648/648
タンク容量(L):15/15
最高出力(PS/rpm):95/12000/95/12000
最大トルク(kgf・m/rpm):6.4/9500/6.4/9500
価格:¥1,034,000【¥1,089,000】/¥1,100,000【¥1,188,000(グランプリレッド)、¥1,155,000(マットバリスティックブラックメタリック)】
カラー:【パールディープマッドグレー、マットバリスティックブラックメタリック】/マットバリスティックブラックメタリック【グランプリレッド、マットバリスティックブラックメタリック】

問い合わせ:ホンダお客様相談センター TEL:0120-086819
公式ホームページ 
https://www.honda.co.jp/CB650R/
https://www.honda.co.jp/CBR650R/

取材・文/安室淳一 写真提供/本田技研工業株式会社

この記事の画像一覧

  • エッジを利かせた稜線としなやかな凹曲面を組み合わせた面構成によるコンパクトかつダイナミックなイメージを継承
  • モダンでスタイリッシュな「CB650R」
  • ライダーによるクラッチレバー操作を必要とせず、最適なクラッチコントロールを自動制御によってスムーズなライディングを実現してくれる電子制御システム
  • スーパースポーツのスタイリングを継承しつつ、高速走行時のライダー居住性とワインディングなどでの軽快感を融合させたデザイン
  • スポーティで先進的な「CBR650R」
  • ライダーによるクラッチレバー操作を必要とせず、最適なクラッチコントロールを自動制御によってスムーズなライディングを実現してくれる電子制御システム
  • 扱いやすいサイズ感ながらも余裕のある走りでストレスフリーなホンダのミドルロードスポーツモデル
  • 「Honda E-Clutch」内部
  • 「Honda E-Clutch」外観
  • 様々な路面においての安心感を高めてくれるブレーキ
  • スチールの持つしなやかな特性を活かしたツインチューブ形式のフレーム
  • 楽しく快適な走りをサポートしてくれるサスペンション
  • 648ccの水冷直列4気筒エンジンを搭載
  • 視認性に優れる5.0インチのTFTフルカラー液晶メーターを搭載(CBR650R)
  • 視認性に優れる5.0インチのTFTフルカラー液晶メーターを搭載(CB650R)
  • 直感的な操作が行えるハンドルスイッチ
  • 直感的な操作が行えるハドルスイッチ
  • マットバリスティックブラックメタリックカラー
  • グランプリレッドカラー
  • マットバリスティックブラックメタリックカラー
  • パールディープマッドグレーカラー

この記事の画像一覧を見る(21枚)

この記事のタグ

この記事を書いた人

安室淳一

ライター安室淳一

クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。

執筆記事一覧


Instagram:@freerider1226

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事