MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2025年4月号

2025年3月7日(金)発売
特別価格:1,390円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax4月号 付録 エーグル 軽くて大きい!パッカブルトートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

「ホンダの新型バイクに熱視線」重厚感漂うネオクラシカルの大本命!ホンダ“GB350C”に注目必至

執筆者:

クラシカルな雰囲気のバイクが好みという人には刺さること間違いなしのGB350C

この記事の画像一覧を見る(11枚)

2021年に登場し、あっという間に若者や女性、そしてリターンライダー等、幅広いライダーたちに人気となったホンダのロードスポーツモデル「GB350&GB350S」。それから3年の月日が流れ、クラシカルの大本命となる「GB350C」が10月10日に発売される。

今年春に開催された東京モーターサイクルショーのホンダブースでも大注目となった1台であり、来場した多くのライダーたちが熱い視線を送っていたモデルでもある。クラシカルな雰囲気のバイクが好みという人にはグッと刺さり、現在GB350とGB350Sで迷っている人をさらに悩ませるモデルとなっている。

「二輪の世界を広げる…待望の電動バイク」ホンダから原付二種タイプのパーソナル電動バイク“CUV e:”が登場!

クラシカルな雰囲気を満喫できるスタイリング

ロー&ワイドを強調したクラシカルなスタイリングが特徴の「GB350C」シンプル&オーソドックスなGB350、スポーティなGB350Sとは見た目も大きく異なり、ロー&ワイドを強調したクラシカルなスタイリングとされたこの「GB350C」。そのクラシカルな佇まいを演出しているのは、フロントからリヤにかけて緩やかに傾斜するシルエットをはじめ、ボリューム感のある前後フェンダーやフロントフォークカバーにタンクパッドを備えた新たなデザインとなるフューエルタンク、そして水平基調のマフラーなどで、重厚感とともに落ち着いた雰囲気も演出している。

この記事のタグ

この記事を書いた人

安室淳一

ライター安室淳一

クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。

執筆記事一覧


Instagram:@freerider1226

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事