MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2025年5月号

2025年4月9日(金)発売
特別価格:1,350円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax5月号 付録 ナノ・ユニバース 2層式トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

特集コスパ最強の逸品

「ワークマンの本気すぎるバッグ」6千円台でこの完成度はすごい…ビジネスにも◎“最強の防水バックパック”をスタイリストが徹底解説

執筆者:

実用性も高く、ビジネス使いもできそう!

しっかりとした厚みのあるショルダーパッドや背面パッドすごいのは生地だけではございません。お値打ち価格のバッグであれば、作りも簡素化されがちですが、ワークマンは違います。まずはバッグの要となる背負い心地について。しっかりとした厚みのあるショルダーパッドや背面パッドにより、背負い心地も良く、荷物を入れても安定して背負えそうです。

13インチのノートPCならラクに収納可能独立したPC収納部があり、13インチのノートPCならラクに収納できました!

小分けのメッシュポケットも2つあるメインコンパートメントはガバッと開くため視認性もいいですし、小分けのメッシュポケットも2つあるので使いやすそうです。

フロントには2つのジップポケットもあり、定期やスマホなどの小物を入れておくのに便利フロントには2つのジップポケットもあり、定期やスマホなどの小物を入れておくのに良さそう。サッと取り出したいものはココに入れておくのが便利かと思います。

雨にも強く、すっきりとしたデザインでビジネスでも使え、なおかつ7000円以下というのだから恐ろしいです……。別のバッグブランドなら2〜3万円するスペックを、この価格で打ち出すというのはワークマンにしかできません。

「それどこのバッグ?」と思わず聞かれそうなクオリティの高さだと思うので、気になった方はぜひチェックを!

問い合わせ:ワークマン
URL:https://workman.jp/shop

構成・文/小林知典 撮影/坂下丈洋(BYTHEWAY)

この記事の画像一覧

  • ワークマンの本気を感じるバッグ作り
  • シームレス アーバンバックパック 約W29×H43×D14cm 約18L ¥6,800
  • 耐水圧15000mmという大雨にも耐えられる数値を誇る防水素材を採用
  • ジップは全て止水ファスナーを採用
  • っかりとした厚みのあるショルダーパッドや背面パッド
  • 13インチのノートPCならラクに収納可能
  • 小分けのメッシュポケットも2つある
  • フロントには2つのジップポケットもあり、定期やスマホなどの小物を入れておくのに便利

この記事の画像一覧を見る(8枚)

12

この記事のタグ

この記事を書いた人

小林知典

スタイリスト小林知典

1982年生まれ、福島県出身。スタイリスト栃木雅広氏に師事し独立。以後、雑誌・WEB・カタログを中心にスタイリングを手掛ける。最近ではアウトドアやインテリアにも興味を持ち、もっぱら収集する日々を送っている。

執筆記事一覧


Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事