MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2025年5月号

2025年4月9日(金)発売
特別価格:1,350円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax5月号 付録 ナノ・ユニバース 2層式トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

「バイク好きに刺さる個性派ガジェット」乗れない日でも気分をアゲる!携帯にもオシャレな“ヘルメット型スピーカー”が本格的でオモシロイ

執筆者:

スピーカー&インテリアとしても優秀な“Bass Bucket”

Bass BucketはModel Sよりもひとまわりほど大きく、存在感もある

LEXIN
Bass Bucket ヘルメット型スピーカー
価格:¥31,980(税込)
サイズ(奥行×高さ cm):22×15
出力(w):20

額と頭頂部にタッチ操作ボタン等を備えるヘルメット内側にはフォトフレームを装備Bluetooth5.0でスマートな接続可能なスタイリッシュなヘルメット型のステレオスピーカー“Bass Bucket”。2.5インチデュアルフルレンジスピーカードライバーとダブルPRパッシブラジエーターを内蔵し、20Wのパワフルなステレオサウンドを実現している。額部分の十字デザインと頭頂部がタッチ式の操作ボタンとなっていて、電源をはじめ、曲送り、曲戻し、LED、そして音量調整のコントロールが可能となっている。

複数のスピーカー同士の接続すれば、迫力のステレオサラウンドが楽しめる最大15時間の使用が可能また本体下にあるLED点灯(赤・青・緑・消灯)のギミックも面白い。搭載するバッテリーは大容量の5000mAhで、最大15時間の使用が可能となっている。またシールドを開けると内側には照明付きの写真立てが内臓され、お気に入りの写真を入れて楽しむこともできる。またModel Sと同じく、複数のスピーカー同士の接続すれば、迫力のステレオサラウンドを楽しめるようになっている。

この記事のタグ

この記事を書いた人

安室淳一

ライター安室淳一

クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。

執筆記事一覧


Instagram:@freerider1226

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事