モノ&サービスの最新情報をお届け!MonoMax(モノマックス) Web

最新号のご案内

モノマックス 2026年2月号

2026年1月8日(木)発売
特別価格:1,480円(税込)

最新号を見る

モノマックス最新情報をSNSでチェック!

  • MonoMax2月号 付録 アーバンリサーチドアーズ トートバッグ
  • MonoMax Web YouTubeチャンネルはこちら!
  • MonoMax Web 友達登録でLINE NEWSに登録!
  • MonoMax 公式X(旧Twitter ) 毎月豪華プレゼントキャンペーン実施中!
  • MonoMax メールマガジン 登録はこちらから
  • 【公式】雑誌smart(スマート)
  • 【公式】田舎暮らしの本

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

キーワードで検索

【イケメンすぎるバイク】2026年もスズキ「GSX250R」が超狙い目!街乗り最強の“扱いやすさ”とコスパ、新色を解説

執筆者:

フレンドリーに扱えるエンジンと安心感を与える足まわり

街乗り、ツーリング、そしてワインディングと、幅広いシーンにおいて最適な出力特性を実現し、快適な走りを楽しむことができる低速・中速域のトルクを重点的にアップさせ、パワフルさと扱いやすさを両立させた248ccの水冷2気筒エンジンシャープなボディに搭載されているのは、248ccの水冷2気筒エンジンである。日常における使用頻度の高い低速・中速域のトルクを重点的にアップさせ、パワフルさと扱いやすさを両立させるために分析と最適化を施した。

街乗り、ツーリング、そしてワインディングと、幅広いシーンにおいて最適な出力特性を実現することで、ライダーは常に快適な走りを楽しめるはずだ。さらに、燃焼効率の向上及びフリクションロスの低減によって、優れた燃費性能も発揮する。

ライダーの気分を高揚させるスポーティで心地よいサウンドを奏でるエキゾーストシステムスポーティな10本スポークデザインのホイールとグリップ性能に優れるIRC製タイヤの組合わせに加え、高い制動力を発揮するディスクブレーキも備える印象的なエキゾーストシステムは、配管と触媒の仕様、そしてチャンバーが見直され、排ガス浄化性能と消音性能が向上した。さらに音質にもこだわり、ライダーの気分を高揚させるスポーティで心地よいサウンドを奏でる。

足まわりは、スポーティな10本スポークデザインのホイールとグリップ性能に優れるIRC製タイヤの組合わせに加え、高い制動力を発揮するディスクブレーキ、そして車輪をロックさせることなく、効率の良い減速を可能とするABSも標準装備となる。

この記事のタグ

この記事を書いた人

安室淳一

ライター安室淳一

クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。

執筆記事一覧


Instagram:@freerider1226

Website:https://monomax.jp/

モノマックスの記事をシェアする

関連記事