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【イケメンすぎるバイク】2026年もスズキ「GSX250R」が超狙い目!街乗り最強の“扱いやすさ”とコスパ、新色を解説

執筆者:

スポーティさと快適性を両立させた装備

視認性に優れるフルLCDを用いたインストルメントパネルが採用したメーターメーターには、フルLCDを用いたインストルメントパネルを採用する。ディスプレイには、スピードメーター、タコメーター、オドメーター、デュアルトリップメーター、ギアポジションインジケーター、平均燃費計などを表示。その横には、エンジン警告灯、水温&油圧警告灯、エンジンRPMインジケーター、ABS警告灯などが配置されており、一目で車両の状態が確認しやすい仕様だ。

スポーティな見た目とシーンに応じて快適なポジションを維持することができるセパレートハンドルライダー用とパッセンジャー用を分離したスタイルを採用し、クッション性も高められたシートハンドルはセパレートタイプとなり、スポーティな外観を演出するだけでなく、街乗りからツーリングまで、快適なライディングポジションを維持できるような設計がなされた。

シートは、ライダー用とパッセンジャー用を分離したスタイルを採用し、共に長距離移動を快適にするためにクッション性を高めている。

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この記事を書いた人

安室淳一

ライター安室淳一

クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。

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Website:https://monomax.jp/

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