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【一生に一度は乗りたいスズキ「隼」】純白ロゴが輝く特別仕様車が登場!1300cc超の怪物を飼いならす“電子制御”が凄い

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スズキのフラッグシップスポーツツアラー「Hayabusa」のスペシャルエディション、純白の「隼」ロゴマークが眩しい!

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バイクを手に入れ、まだ見ぬ土地へ旅に出たい。そう願うライダーにとって、最良の選択肢となるのが「ツアラー」というカテゴリーだ。中でも、圧倒的なパフォーマンスと快適性で旅好きのライダーから絶大な支持を得ている一台がある。それが、スズキが誇るフラッグシップスポーツツアラー「Hayabusa(隼)」だ。

今回、その「Hayabusa」がマイナーチェンジを経て、鮮烈な「スペシャルエディション」として登場した。細部までブラッシュアップされ、快適性はさらに向上。ミドルクラスからのステップアップや、長距離ツーリングを楽しみたい大型ビギナー、そして極上の旅を求めるすべてのライダーに捧ぐ、注目のモデルを紹介する。

【伝説の“4日で受注停止”から1年】スズキ 「ジムニー ノマド」が装備充実で復活!2月28日までは“運命の抽選”に…

鮮烈な”青”を纏ったスペシャルエディション

精悍なフロントマスクのアクセントになっているホワイトカラーホイールのカラーもボディと同色のブルーを採用特徴的なダクトデザインにもホワイトのアクセントが入る2021年に3代目が登場。空力性能に磨きをかけつつ、一目で「Hayabusa」と分かるデザインによって多くのライダーたちを魅了し続けている。

その流麗なボディに新たに纏わせたカラーリングは鮮やかなブルーだ。目を引くブルーを基調としたボディに、フロントマスク、タンク、サイドカバー、ダクト、アンダーカウルにはコントラストを効かせたホワイトカラーを採用した。そして何よりも、サイドパートに配された純白の「隼」ロゴマークが際立つ。

タンクに配したスペシャルエディションのエンブレム立体感のある「SUZUKI」のロゴデカールもポイントマフラーのエンドとカバーをブラックにしてスポーティな雰囲気を高めているまたスペシャルエディションには、フューエルタンクに配した専用エンブレムや立体感のある「SUZUKI」のロゴデカールを装備。さらにマフラーのエンドとカバーをブラックとすることで、スポーティな雰囲気をより一層高めている。

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この記事を書いた人

ライター

クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。


Instagram:@freerider1226

Website:https://monomax.jp/

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