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【ホンダ新型EV】国内3000台限定で争奪戦必至!名車「インサイト」がSUVの電気自動車になってデビュー

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未来の乗り物を感じさせるデザインと、極上のリラックス空間

新色「アクアトパーズ・メタリックⅡ」は水の透き通るような透明感と宝石のトパーズが持つ繊細な輝きをイメージさせるボディはシャープで伸びやかな造形で、カタマリを前方へ押し出すような突進感で未来の乗り物を感じさせる。ボディカラーは全5色を設定。新色「アクアトパーズ・メタリックⅡ」は水の透き通るような透明感と宝石のトパーズが持つ繊細な輝きをイメージさせる。

前席は高いアイポイントで見晴らしのよい視界を確保インテリアは包み込むような造形と空間全体のつながりを意識したラウンドデザインを採用。上質なソフトパッド素材を使い、収納やワイヤレス充電器などの装備で使い勝手を高めることで、室内全体が一体となって心地よく過ごせる空間を追求した。

後席は広い足下スペースとリクライニング機能で長時間の移動でも快適な空間としているどのシートに座っても心地よさを感じられるように、前席は高いアイポイントで見晴らしのよい視界を確保し、後席は広い足下スペースとリクライニング機能で長時間の移動でも快適な空間とした。

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ライター

男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!


Website:https://monomax.jp/

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