【なぜ燃費を追わない?】18.4km/Lでも「SUV大賞」に輝いた新型「フォレスター」。その唯一無二の“走りの快楽”とは『いま買いカー大賞2026』
執筆者: 自動車ジャーナリスト/小沢コージ
Point3 ラゲッジ容量は約500Lでアイサイトも着実に進化
全長4.6m台と手頃なボディサイズの割に室内は広く、身長175cmの男性が前後に余裕で座れる上、ラゲッジ容量も約500Lとスペース効率高し。自慢のアイサイトも3眼式へ進化しハンズオフ運転が可能に。

自動車ジャーナリスト 小沢コージ
愛情あふれる独自の視点でクルマを語るバラエティ自動車ジャーナリスト。雑誌を中心にWebなどにも多数寄稿。2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員も務めた。YouTubeチャンネル「kozziTV」も好評配信中!
取材・文/小沢コージ 撮影/山本佳吾
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愛情あふれる独自の視点でクルマを語るバラエティ自動車ジャーナリスト。雑誌を中心にWebなどにも多数寄稿。2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員も務める。
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