
エアコンの効率を上げ、部屋干しなどにも大活躍するサーキュレーター。しかし、「パワフルなものはサイズが大きい」「ホコリ掃除が面倒」と不満を抱えている人も多いのではないだろうか。
そんな悩みを吹き飛ばす、シロカの「3Dサーキュレーター」の最新モデルが誕生した。コンパクトなサイズ感はそのままに、なんと過去最大の「28畳」まで対応するパワフルな風量を実現。さらに、工具不要でサッと手入れできる構造や自動室温検知など、かゆいところに手が届く驚きの機能が満載だ。これからの季節に欠かせない、注目家電の実力に迫る。
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過去最大「28畳対応」!コンパクトなのにパワフルな風を実現
シロカは、パワフルな風量と上下左右の立体的な首振りで部屋のすみずみまで送風する「3Dサーキュレーター」の新モデルをローンチ。2026年5月2日より発売。
シロカ
3Dサーキュレーター(SF-16A351)
¥10,890
幅21.4×奥行21.2×高さ37cm
風量は8段階
コンパクトさとパワフルな風量を両立させ、立体的な首振りで部屋中の空気循環を行う「3Dサーキュレーター」は、一昨年に販売し、「小さいのに風量がしっかりあって良い」「パワフルなのに音も静か」と好評を博している製品。3年目となる本年は、さらに対応畳数を拡大。何と過去最大の28畳までの部屋に対応できるように進化している。

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