
「空気を循環させるサーキュレーターも欲しいけど、直接風を浴びる扇風機も捨てがたい……でも両方置くスペースはない!」そんな悩みを抱えている方に朗報です。象印マホービンから登場した「2WAYサーキュレーター RC-AA30」は、独自の「スマートルーバー」機能を搭載し、1台で2つの役割を見事に実現した画期的な家電。空気循環から部屋干し、そして夏の涼みまで、一年を通して出しっぱなしで大活躍する注目モデルの魅力に迫ります。
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扇風機とサーキュレーターが合体!象印「RC-AA30」が便利な3つの理由
① 独自の「スマートルーバー」が自動で2つの風を切り替え!
「RC-AA30」の最大の特徴は、サーキュレーターと扇風機、2つの風を1台で使い分けられること。可動式のルーバーが、自動で動いて風を切り替えます。
※画像はイメージです 左)サーキュレーターのまっすぐ進む強い風、右)扇風機のやわらかく心地よい風
ルーバーが出ているときは、風が整流されまっすぐ進む一方で、ルーバーが収納されているときは風が広がり、扇風機代わりに活躍します。夏の帰宅時やお風呂あがりなど、直接風を浴びたいときにも快適に涼むことができます。
② 「夏モード・冬モード」で一年中活躍!
「サーキュレーターの風」と「扇風機の風」を自動で切りかえる「標準モード」では、首振り運転をしながら、部屋全体の空気を効率よく循環させます。


③ 洗濯物の量で選べる「衣類乾燥モード」が部屋干しに最強
部屋干しに便利な「衣類乾燥モード」も搭載。洗濯物の量に合わせて、「スポット」と「ワイド」の2種類のモードを選べます。
※画像はイメージです 左)洗濯物が少ない時にはスポット、右)洗濯物が多い時にはワイド
少量の洗濯物には「スポット」モード。まっすぐ直進する風を集中的に当てることで、スピーディーに乾燥します。洗濯物が多い時には、広範囲に風を届ける「ワイド」モードと、シーンに合わせて使い分け可能です。
サーキュレーターならではの大風量で空気をしっかり循環させ、部屋干し時にも活躍してくれます。
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