真下送風&新機能「消灯モード」搭載で、寝室から部屋干しまで圧倒的カバー!
首の可動域の広さが特徴で、真下にも風が届くため、設置場所が限られたスペースでも部屋全体に風が届く。 上下60度、左右30度/75度の自動首振りで部屋中に送風でき、サーキュレーターとしても活躍する。欲しいところにピンポイントに風を届けることができる「ここピタ」機能も搭載。リモコンの「ここピタボタン」を長押しして風を向けたい方向に来たときにボタンを離すことで、上下左右の風向きを調節可能。
かゆいところに手が届く「ここピタ」機能と便利な4つのモード
風が真下に届くことで効率よく送風でき、室内干しのサポートに便利な「衣類乾燥モード」を搭載。
さらに、30分ごとに風量を1段階ずつ下げて運転し最終的に風量1で運転を続ける「おやすみモード」や、風の強弱をランダムにコントロールして心地よい風を送る「リズムモード」、本体に搭載された温度センサーで室温を検知し、自動的に室温に応じた風量と運転状態に切り替えて運転する「みまもりモード」も備えている。
2026年モデルからは、新たに「消灯モード」を追加。操作せずに約5秒経過すると、操作パネルの室温表示とランプが消灯するため、就寝時など明るさが気になるときに便利だ。
壁に取り付けて、常に目に入る壁掛け扇風機だからこそ、どのような空間にもなじむシンプルなデザインに仕上げている。 操作部は見やすさと分かりやすさを重視。迷うことなく直感的に操作できる。
文/MonoMax編集部
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