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【ホンダ グロム】原付二種スポーツの傑作に2026年モデル登場!アンダーカウル標準装備の「トリコロール新色」が熱い

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【2026年モデル】精悍な3つの新色カラーバリエーションが登場

今回発表された2026年モデルでは、カラーバリエーションを変更。モータースポーツシーンをイメージさせる「ゲイエティーレッド」、個性的なスタイルを鮮やかに引き立てる「スプレンディドブルー」、精悍で引き締まった印象を演出する「パールシャイニングブラック」の3色が新たに設定された。

注目はアンダーカウルを標準装備した「ゲイエティーレッド」

「ゲイエティーレッド」には、エンジン下部にスポーティな外観を一層引き立てるアンダーカウルを標準装備するなかでも注目は、ホンダのモータースポーツを象徴するトリコロールカラーの「ゲイエティーレッド」。この「ゲイエティーレッド」のカラーには、エンジン下部にスポーティな外観を一層引き立てるアンダーカウルが標準装備されている。

個性的なスタイルを鮮やかに引き立てる「スプレンディドブルー」 精悍で引き締まった印象を演出する「パールシャイニングブラック」メーカー希望小売価格(税込み)は「スプレンディドブルー」と「パールシャイニングブラック」のボディカラーが¥423,500で、「ゲイエティーレッド」は¥440,000となる。

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ライター

男だてらにお堅く学習院大学文学部国文学科卒。ファッション誌から一気に転身して、自動車専門誌の編集部へ。独立後は国内外の各媒体で編集・執筆、動画製作なども。新車、雑ネタを中心に、タイヤが付いているものならなんでも守備範囲。AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員。自身のYouTubeチャンネル「こんどう自動車部」では、洗車・自動車のメンテナンスなどを中心に、クルマに関わる裏技を紹介中!


Website:https://monomax.jp/

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